バカになったネジは輪ゴムを使えばOK!?

Lifehackerで紹介されていた方法、便利そうなのでメモ的にエントリー。

ばかになっちゃったネジ(って表現って合ってるのか?)ありますよね。それを抜くためには幅広の輪ゴムを使えば良さそうです。

rubberband-screw

↑ 力を入れてゆっくり回すといいらしいです。

ばかになっちゃったネジって結構大変ですからね・・・。覚えておくと良いかもです。

» Remove a Stripped Screw with a Rubber Band – Household – Lifehacker

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6 Comments

  1. いつも楽しく拝見させていただいております。
    仕事柄今回の記事のような境遇にたびたび遭遇するため、ついコメントしたくなりました。。。。

    「なめる」という表現が一般的かとおもいます。

    【用法】ねじのサイズに合わないドライバーを使っちゃたりしてついグリっとやってしまったとき・・・

      「ああ!なめちゃった!」

    ちなみにねじが「バカになる」というのは、らせん状のねじ山が破損し、空回りすることです。

    ご参考までに!!

  2. Pingback: なつきのマーケティングにっき

  3. なるほど。輪ゴムでもいけるんですね。
    ペンチやマイナスドライバで対応してたので、今後は輪ゴムも試してみたいと思います。

    ちなみに「ネジがバカになった」というのは、ネジの回しすぎでネジ穴を潰してしまって締まりきらないことをいいます。

    ネジ頭が潰れてしまってドライバが滑る状態は、普通「ネジをなめた」ということが多いですね。

  4. この方法よりも、ドライバーをネジに突き立ててハンマーでトントン叩いて下さい。それで解決出来る事が多いです。

  5. PCなどの精密機械だとハンマーで叩く訳にもいきませんから、
    輪ゴムを使うやり方も覚えておくとよさそうですね。
    臨機応変に使わせてもらいます。

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