【素敵な大人たち】 リチャード・ブランソンが賭けに負けてスチュワーデスをやるようだw

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愛すべき大人たちというか、なんというか。

ヴァージン・アトランティック航空の創業者、リチャード・ブランソンと、個人的にもよく利用しているAir Asiaのオーナー、トニー・フェルナンデスが、お互いのF1チームのどっちが成績が良いかで勝負したそうです。

しかも「負けた方は、相手の航空会社でスチュワーデスをやること」という罰ゲーム付きですw。スチュワードではなくて、スチュワーデスですから、ヒールを履いて制服をきて、というなんとも屈辱的な仕打ちですw。

さて結果ですが、僅差でリチャード・ブランソンの負けが確定。

ロンドンとクアラルンプール間のAir Asia便でそのうちやるらしいですよ。なお、席はオークションにかけられ、その収益はリチャード・ブランソンが指定するチャリティ団体に寄付されるとのこと。

素晴らしき大人たちですね。こういう遊び心はなんとも素敵です。

» Branson to serve as air hostess | Stuff.co.nz

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