思わず二度見してしまうバスタオル・・・
- May 18th, 2012

いつかKinectはいじってみたいと思うのですが、なんだか便利そうなのが出てきたのでメモ的にエントリー。
SDK入れて、JS公開する読みこめば次のようなアプリが作れるらしいですよ。
↑ 40秒ほどの映像です。ジェスチャーでTwitterを操作していますね。
Twitterなんかの操作もいいですが、HTML5のゲームなんかでKinectつかえちゃったりしそうですね。まだリリース前ですがドキュメントは揃っているようですね。興味がある方はどうぞ。
» Kinesis | Welcome to Kinesis
公式サイトはこちらです。
» Kinesis – Simplest way to make web applications with gestures
なんぞこれw。
gitにコミットすると自動的にMacのカメラが起動、写真を撮ってメッセージとともに保存してくれるらしいです。

↑ 素敵w。
スタートアップなんかでこの写真をアップするだけの開発ブログとか作ったら人気出そうですね。どこかやってみたらいいんじゃないかな!w。
バナナやら階段やらハイファイブなんかをコントローラーにしちゃっててすげー。Kickstarterのプロジェクトですな。
↑ この映像は必見。
なんというか日常的なオブジェクトがプログラマブルになるというアイデアがいいですね。

↑ この基盤をUSBでPCにつなぎ、適当なものと電極でつなぐだけ。

↑ バナナでピアノとか・・・。

↑ 紙に書いたコントローラーで操作とか。
実現方法が微妙にかっちょわるいアナログ式なのが良いですな。子供たちとか大喜びしそうだなー。
» MaKey MaKey: An Invention Kit for Everyone by Jay Silver — Kickstarter
【試食レビューとは?】
もし食べてみて良かったらブログでレビューしてください!という条件で商品を提供していただきました。事前にレビューを確約したわけでも、金銭的な報酬を受け取ったわけでもないです、と一応説明しておきます。
↑ おいしくいただかせていただきました。
さて京都のハンバーグラボさんから「京都ポーク100%ハンバーグ6個セット」をいただきました。最近、自炊を再開したので、自宅で手軽においしいハンバーグを食べられるのはうれしいかぎり。
ざざっと感想から先に言うと次のような感じでしょうか・・・。
「ふんわり、みっちりで味的にかなり満足(=自分では簡単に作れそうもない、当たり前かもですが汗)」「そしてとても満腹(しばらく動けなかったw)」「冷蔵庫から食卓まで20分弱でOK」「沸騰したお湯にいれてソースかけるだけのお手軽さ」
せっかくなので写真でいろいろご紹介。
↑ シンプルな化粧箱で届きます。テンションあがりますね。
↑ 中はこんな感じ。冷凍しておけばOKです。
↑ 丁寧な説明書きがついてくるので迷うことはありません、というか、お湯にいれるだけです。
↑ 食べるときは取り出して・・・。
↑ 沸騰したお湯で15分。
↑ そのあいだにソースをお水などで解凍します。
↑ 完成!メインのおかずがお手軽にできるのはとても嬉しいですな。そして一人で2個は食べ過ぎた・・・。
ちなみにお値段は6個入の場合で3,150円(送料無料)、詳しくは下記のオンラインショップを覗いてみてくださいな。いただいたから、というわけではないですが、ギフトなんかにもおすすめかと。
» HAMBURG LABO【ハンバーグラボ】オンラインショップ
なお、店舗で提供しているハンバーグのネット販売のようですね。京都に行ったら店舗にも行ってみたいところです。お近くの方はいかがですかね。
大事だけど読みにくい、というあのRFC(インターネット技術のルール集みたいなもの)を読みやすくしてくれるサイトが登場。まだ完全ではないですが、たしかにこれはいいぞw。

↑ このそっけない文章が・・・。

↑ こうなりますw。素敵。
しかもブックマークまでありますね・・・。まだすべてのページには対応していませんが(というか、対応していないページの方が圧倒的に多いっぽい)、これからに期待したいところです。
1973年から1999年に生まれた人の誕生日をヒートマップ的にまとめてみたらしいです(米国のデータ)。なかなか興味深い。

↑ Facebookと連携して、「自分の友だち」だけで作ったらおもしろそう。
まぁ、いろいろな分析ができますな。
友人に勧められて土光敏夫さんの本を読んでみました。
実はだいぶ前に読んだのですが、文中で紹介されていたエピソードがいまでもちょっと気になっているのでメモ的にエントリーしておきます。
「情報加工」と題されたそのエピソードですが、以下に引用しておきますね。
風のつよい日、殿様が家老に「火の用心」をいいつけた。家老は奉行に、奉行は与力に、与力は足軽に、逐次火の用心を伝えた。その夜、火が出て城は丸焼けになった。
この話を受けて土光さんいわく「企業におけるコミュニーケーションでもよくあること。社長が言ったことをそのまま伝えても意味がない。各段階はそれを鵜呑みにしないで、自分の言葉に翻訳することが肝要だ」と述べています。
ちょっと前に「戦略、戦術論」が話題になりましたが、そうした計画策定も大事ではありますが、実践レベルでは「それぞれが自分の段階で出来る事を考えぬくこと(もしくは考えてもらうこと)」が成果に直結しますよね。
そうしたことを説明するときに、アカデミックな用語でも良いのですが、このエピソードのような「たとえ話」もわりとわかりやすいのではないかな、自分もこういうたとえ話がうまくなりたいな、とつらつら思っていましたよっと。
ま、それだけです。
豊かにイメージが広がっていく「たとえ話」は形式知とともに暗黙知も伝えてくれるのでは、とまたしてもアカデミックな言い回しはもういいですかw。
ちなみにこうした「たとえ話」つながりで言えば次のようなお話も好きだったりします。こちらもあわせてメモしておこう。
ある舞踊の先生は、踊りを教えるときに「たとえ」をうまく使っている。彼女は、「もう少し丁寧に手を流して」という動きを「別れ際に恋人の手を離すときのように」と表現する。こうした「たとえ」を使うことで生徒はすぐにその動きを習得できるようになるのだという(出典は「上達の法則」だったような・・・)。
あ、ちなみに土光さんの本はこちらね。昭和な感じではありますが、言葉に重みがあって、素敵な本だと思います。
こういうの好きなので見入ってしまった。コロンビアで開催されたレースみたいですね。The Red Bullがスポンサーですな。急な階段を走り抜けていますね・・・。自分でやったら結構怖いだろうなー。
↑ 5分ほどの映像です。
最後にジャンプしながらゴールできるのはいい演出ですね。やってみたいような、そうでないような・・・。
» Terrifying Video of the Day: Mountain Biking Down 1,000 Steps
これ、悪くないかも?単純なアイデアですが人目をひきそうですね。

↑ 見事にドクロ。
音楽の種類によっては、とってもマッチするのでは、と思ったり。今年の夏も暑そうなので、ドクロ以外にもアイデア次第で応用できそうです。