【試写会】 新生スーパーマンの誕生を描いた『マン・オブ・スティール』の疾走感がとても良かった!

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気になっていた「マン・オブ・スティール」の試写会にお誘いいただけました(感謝!)。日本では8月30日公開ですね。一足お先に観てきましたが、とても良かったですよ!

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↑ 「300」の監督と聞いて納得。このイメージどおりの疾走感あふれる展開であっという間の2時間半でした。

↑ 予告編。3分ほどです。

予告編にもありますが、アクションが漫画のようでカッコ良かったです。超速で戦うスーパーマンはドラゴンボールを彷彿とさせましたよ・・・。敵にぶん投げられてNYCのビルを次々に突き抜けていくシーンとか、飛んでいるうちに音速突破していくシーンは圧巻です。

ストーリーとしてもクラークが新聞記者になるまでを描いているので、新鮮で良かったです。クリプトン星で何が起きたのか、スーパーマンが人類に受け入れられるまでに何があったかなどなど、「スーパーマンが電話ボックスで変身して世界を救う」的な今までのストーリーとは違う、深いレベルで楽しめました。宇宙のシーンもかっこいいですしね。

夏休みの映画候補としていかがですかね。公式サイトは以下からどうぞ。

» 映画『マン・オブ・スティール』公式サイト

Facebookもありますね。こちらもあわせてどうぞ。

» マン・オブ・スティール

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