グラフィックデザインを学ぶ人が知っておくべき50のこと
- June 6th, 2011
- Posted in アート・デザイン . ライフハック
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デザイナーに限らず、クリエティブな仕事をする人のために良いリストだと思ったのでざざっと超訳しちゃいますよっと。
- 何をするにも君が「初めての人」じゃないよ。
- いつだって「君よりうまい人」がいる。
- 「成功」は枯渇するものじゃない。無限にあるんだ!
- 目標がなかったら点数はつけられないよ。
- 「始める」のにはいつだってエネルギーがいる。
- 仕事につくのはそんなに難しいことじゃない。実績、エネルギー、そして人格がすべてだ。
- なりたい自分になっている自分を意識しよう。それが他人が見ている「あなた」になるのだから。
- すっきりとシンプルなウェブを持とう!
- ポートフォリオを常に見直そう!
- 直感を信じよう!自分の仕事に興奮することが大事だよ!
- 自分の作品は開きやすいようにすべし!JPEGやPDFにしておこう。
- 誰かに作品を送るときの宛名は手書きで。パーソナルタッチが重要だよ。
- さくっと要点を伝えよう。彼らの時間を大事にしてあげよう。
- お金がもらえないインターンは断るべし。
- なるべくたくさんのインターンをしよう。
- でも、無駄だと思えるインターンはやめとこう。
- プリンターと仲良くなろう!節約にもなるし、なによりエコだよ。
- 近所のDIYショップに通おう!
- インターンは根気よく見つけよう。自分にあったところがきっとあるはずだよ。
- 知っていると思うことでも質問してみよう。自分がどれだけ「知らないか」がわかるよ。
- なにごともチャンスがあるか聞いてみよう。聞いてみるまでわからないのだから。
- 恐れずに批判に耳を傾けよう。まずは聞いてみよう、いやだったらいつでも無視できるのだから。
- 敵を作るな、友達を作ろう。
- 噂がかけめぐるスピードはあなたが思っているより、ずっと速い。
- 仕事の席で酔ったらダメ、絶対!
- 「何を知っているか」は問題じゃない。「誰を知っているか」だ。
- 身なりには気を遣おうね。
- 無償の仕事は受けちゃだめだ。
- でもどうしても無償の仕事を受けなくてはいけないとしたら交渉してみよう。あなたが欲しいものを彼らが持っている可能性があるよ。
- 契約書はきちんと読もう。契約書がなかったら契約しちゃだめだ。
- 魅力的な「請求書」を作ろう。そう、一番に払ってもらえるようなものをね。
- 「悪い仕事」なんてない。ベストをつくせば満足しないことなんてない。
- 「悪いクライアント」なんていない。彼らとうまくやることがあなたの仕事なのだ。
- 「制限があること」を受け入れよう。むしろそれが創造性を刺激するのだから。
- 環境のせいにするのはやめよう!
- つまらない問題からはつまらないアイデアしか生まれない。
- 新しいアイデアはある意味ばかっぽくて、ぶっとんだものだ!
- 仕事じゃなくても、自分で始めてみたプロジェクトには思ったよりも価値があるよ!
- 自分の結論には自分なりの理由を持とう。
- アイデアよりもスケッチを。なんらかのカタチにしておくことが大事だよ。
- クライアントは敵じゃない。彼らと「一緒に」作品を作るんだ。
- 「だめ!」と言われてもあきらめるな!
- 戦う場所を選ぼう!
- 失敗しそうなら「うまく」失敗しよう!
- 君が監督になろう!うまくいかないことがあればちゃんと伝えないとだめだ。
- 失敗の責任は自分で持とう。
- アイデアはそれを共有した人に集まってくるよ。
- たまには仕事場から飛び出して外に出よう!
- ○○賞はいいんだけど、それだけが大事なことじゃない。
- 仕事は真剣に。でも深刻になっちゃだめだよ。
そんなところですかね。ざっと訳しただけなので「?」なところは元サイトをあたってくださいな。


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