【旅行記】 台湾旅行でAirBnB.comを初体験!

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さてちょっと前の話ですが、ゴールデンウィークに台湾に行ってきましたよ。2泊3日で。というわけで旅行記なんぞを。かなりの長文なのでご興味のある方のみどうぞ。

なお、今回もあいかわらずの行き当たりばったり旅行ではあったのですが、目的としてはざっと次の3つがありました。

  1. チームラボの個展に行く
  2. AirBnB.comを体験してみる
  3. 屋台食べ歩き

いつもの悪い癖であまり写真を撮らなかったのですが、いくつか交えながら淡々とご紹介。

■ AirBnB.comを体験する!

以前から気になっていたAirBnBですが(きっかけは友人のこのエントリー)、今回はじめて使ってみることにしました。このサービス、ざっくり言ってしまうと「個人間で宿の貸し借りができる」というものです。

そもそも賃貸なのに貸しちゃっていいの?とか、変な人来たらどうするの?なんて疑問が湧きまくりですが、シリコンバレーを中心にわりとポピュラーになっているっぽいので、ホームステイ感覚でトライしてみましたよ。

↑ Taiwanで検索してみたところ。全然物件ないんですがね・・・。

なお、このAirBnB、貸した人と借りた人の相互レビューが公開されることによってある程度危険が回避できるようになっているようです。台湾で適当に検索、一番レビューが良さそうなMattさんの家に申し込むことします(というか、ほぼこの一択)。

↑ 快適そうなのでこちらに決めました。

まったく知らない人のところに泊まりに行くことになるので当然のことながら説明をじっくり読み込みます。なるほど、Mattさんは台湾人の彼女と住んでいて、ネットもつながるし、101タワーからも近いと。レビューもなかなか良いのでまずはメッセージを送ってみます。

ちなみに貸し主も断る権利があるっぽいので、こちらのプロフィールも充実させて、「怪しくないよー」感をアピールします。

そうして待つこと2日ばかし(もっと早く来るかと思ったけどわりとのんびりな返事でした)、Mattさんからお返事が。「あぁ、もちろんいいよ。サイトからBookingしておいてくれ」。

そのあとすぐにBookingして決済が完了。ちなみに1泊30ドルですが、AirBnBに多少の手数料(7ドル)を別途取られます。まぁ、これはいいとしましょう。そして相手側が承認するとMattの連絡先(ケータイ、メール)、詳細な住所がもらえます(相手の承認が降りるまではざっくりとした場所しか知らされません)。

なるほど、よく出来ているのぉ、ということでマップやら彼のケータイ番号やらを印刷、Mattさんには「まぁ、着いたら電話するわ」とだけメールして現地に向かいます。

■ 下調べ、下調べ

なにげに今回の台湾は2回目。1回目はホテルもとらないぐらいの適当さだったのでちょっとは調べてからいくことにします。

どうやって調べようかと思いましたが、ここはシンプルにツイッターで聞いてみることにします。そうしたら集まる、集まる・・・(ご協力いただいた皆様、ありがとうございました)。

とりあえず「屋台はおさえとけ」「千と千尋の神隠しのモデルになったところにいけ」「温泉も外せない」などなどの情報が集まります。特に今回は屋台めぐりがしたかったのでおすすめされた以下の本を購入。。

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» 台湾自転車気儘旅 世界一屋台メシのうまい国へ

これを深夜のカフェでむさぼり読みながら(深夜に読むとおなかが空くのでおすすめしませんw)、テンションを高めていきます。

そしてもう一つ、地道に調べていたら次のサイトを発見。「他力本願なおやじ3人組の台湾旅行記」ということでかなり詳しくまとめられています。台湾の雰囲気をつかむのにはかなり良いのではないでしょうか。

こちらからどうぞ。ちなみにパート2もあります。

彼ら3人組の旅行ですが、基本的にひとづてになんとかなるだろう、ということで、いろいろな人を紹介してもらいながら、台湾人との交流を深めていてとっても楽しそうです。

個人的には「ビビアンスー似の女の子を紹介してもらった」のくだりでテンションマックスになるのですが(画像はこちらw)、こういう旅行も素敵だなぁ、ということで、思い切って本人達にメールをしてみます。

プロフィールを検索するとどうやらネット業界の人っぽいし、もしかしたらこのブログも知っているかもなぁ、と返事を待っているとすぐにメールが返ってきました。「あぁ、@taguchiさんですか、こんにちは」という感じで、現地の人を快く紹介してもらえることになりました。

ご紹介いただいたのは「田中系統顧問」の田中さん。ちょっとお話でも、という無茶なお願いだったのですが、GTDにもご興味があるということで会っていただけることに。彼の連絡先を聞いて出発日を待ちます。

■ 羽田から松山空港へ

さて出発当日。なんと羽田を午前7時発という飛行機です。チケットの案内には「2時間前にお越しください」と書いてありますが、どう考えても無理w。しょうがないので始発で動いて、6時すぎに到着。そのままチェックインして事なきをえました。

なお、台湾の女性へのお土産には「日本のファッション誌がよい」と聞いたので、Mattの彼女さん向けにsweetを買っていくことにします(よくわからなかったから知り合い女子にきいてチョイス)。

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↑ 最近のは付録とかあるのね・・・。微妙に重いw。

そのあとのフライトは3時間ちょい。うつらうつらしていたらすぐに着きました。台湾との時差は1時間なので着いたのは午前10時ぐらいです。

着いたらなにはともあれSIMカードです。空港のインフォメーションカウンターにとことこ歩いて行くと「こんにちはー」と日本語で挨拶されます。やはり親日の国、台湾、日本語がOKな人も多そうです。「SIMカードを買いたいのだが」と言うとすぐ近くのブースで買えるとのこと。

早速そちらのブースにいくと、いかにも人の良さそうな、ちょっとふくよかな男性が対応してくれました。こちらの方は英語でしたが。「この値段のがありますよ」ということで一番安いのを購入、そのままそこでぶっさしてテストし、OKそうだったのでカウンターを離れます。男性は終始笑顔で対応してくれたので「あぁ、良い国に来たなぁ」としみじみと思い始めます。

そのあとは両替でも、ということで両替カウンターに向かいます。ATMでおろしてもよかったのですが、とりあえず日本円があったのでそのまま数万円を台湾ドルに替えてもらいました。カウンターのお姉さんが台湾ドルを渡してくれるときに立ち上がってくれるのですが、僕が財布にお金をいれるまで座りそうにありません。一応レシートやら枚数やらを確認したかったので「どうぞ、座ってくださいよ」というジェスチャーをしたらはにかみながら遠慮がちに腰をかけてこちらに微笑みます。

良い国じゃないか、台湾。

というわけで両替を終えてMattと田中さんに電話することにします。まずはMattに電話すると「午後から出かけるんだ。彼女はいるけど英語がうまくしゃべれないんで早めに来れるなら来て欲しい」とのこと。特に用事もないのですぐにチェックインできるのはありがたい。二つ返事でOKをして、次は田中さんへ電話します。「あぁ、もう着かれましたか、ではランチでもしましょう」ということで、Mattのところに行った後に田中さんのところへ行く約束をつけます。

ちなみに今回着いたのは松山空港というところで、市内に近い方なので(二つ国際空港があります)、かなり便利です。Mattの家への最寄り駅へもそこから10分ぐらい。地下鉄のプラットフォームに降りて、事前に下調べしていたEasyCardを買い求めます。簡単にいうとSuicaのようなもので、これで地下鉄もバスもコンビニもOKという超絶便利アイテムです。

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↑ これは必須でしょう。

ホームに降りると綺麗な感じで、日本の地下鉄とよく似ています。どこの国の駅もわかりやすく作られているなぁ、と妙に感心しつつ、電車に乗り込みます。ちなみに着いてすぐに感じたのは「とにかく暑い」という点。もうちょっと大きなタオルを持ってくればよかった、と数分で後悔しはじめます。ただ、電車内はそこそこ冷房が効いているのでちょっとするとだいぶ快適になってきます。

とくに車内ですることもないので、まずは人間観察です。「台湾は可愛い子が多いよ」と聞いていたので淡い期待を抱いていたのですがw、いやはや、本当にかわいかったです。美人とか化粧がうまい、という感じではないのですが、素でかわいらしい子が多い、というのが第一印象ですかね。暑いためか、やたら生足が多かったのも健康的でポイント高いですし、一車両で三回ぐらいは軽く恋に落ちることができそうなって何言ってんだ、俺。

そうこうしているうちに最寄り駅に到着。手元の地図を見ながらえっちらおっちら歩いて行きます。わりと距離があるかな、と覚悟していたのですが、案の定、15分弱ぐらいかかって到着です。それっぽい住所についたので階下からMattに電話すると「お、着いたか、ちょっと待ってくれ」と言われます。

しばらくするとがちゃがちゃと鍵の開く音が聞こえ、人の良さそうな長身の白人男性が現れます。「Hey, you must be …」という感じで握手をかわし、鍵の説明を受けながら上にあがります。

部屋はまったくの「アパートの中の一部屋」で、お風呂もトイレも共有です。わーお、アメリカンな感じ、とちょっとびっくりしましたが、逆にホームステイちっくで一発で気に入りました。部屋は狭かったですが、寝るだけなので十分だし、居間にはソファがあってくつろぐこともできます。

取り急ぎ日本からのおみやげ(チョコ&雑誌)を渡し、部屋の説明を受けて荷物の整理を始めます。それから「あれ、そういえば彼女がいるんじゃなかったっけ?」と聞くと「今、寝ている」とのこと。あとで会うこともあるかもね、という感じでそこは気にせずに田中さんと会う準備を進めます。

「ほんじゃ、ランチ行ってくるわ」と伝えると軽く手をふって応えるMatt。最初はAirBnBってどうよ?と思っていましたが、良い感じに両者がリラックスしていてこういう旅行もいいかもなぁ、と思い始めます。

■ 田中さんとのランチ

さて荷物を軽くまとめて田中さんとのランチに向かいます。ちょっと暑かったので横着してタクシーに乗ることに。近くの大通りでタクシーを拾い、田中さんのホームページから走り書きしておいた住所をみせると「あぁ、OK、OK」って感じで運転手さんがアクセルをふみこみます。なお、タクシーはけっこう安いですね。初乗りで200円ぐらいなので積極的に使って良いかと思います。

田中さんのオフィスには10分ほどで到着。「うーんとここのビルかな?」と思って入ったところで田中さんと鉢合わせます(ホームページでお顔は拝見していたので)。「あぁ、あなたが」という感じでまずはオフィスにあがり、軽く社内を見せてもらってからランチへと出かけます。

その日のランチは近くの台湾料理屋で、小籠包やらエビのなんちゃらやらがおいしいお店でした。軽くお互いに自己紹介をすませたあとに一番興味があった台湾のIT事情についていろいろとお話を伺います。

いろいろわかったのですが、おいしい写真とともに。

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「台湾はとにかくYahoo!が1位、Facebookが2位ですね。Facebookでつぶやいている人が圧倒的なのでTwitterを知っている人は少ないのではないでしょうかね・・・」。

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「スマホもだんだんと普及してきています。今はiPhoneがまだ多いですが、Androidがどんどん出てくるのではないでしょうかね」。

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「IT長者?うーん、いないですねぇ。IT企業がIPOって感じではないです」。

他にもいろいろ聞いたのですが、全体的に「台湾の人は商売人だわぁ」という感想を持ちました。

またスピード重視らしく、いろいろビジネスの進め方を聞いていると、とにかく動く、動いてから考える、という国民性なのだな、と今までとは違う印象を抱きました。

そのあとも小一時間、田中さんとお茶したあとにチームラボの個展へ。地下鉄でちょっと移動し、駅直結のビルの1階にあるギャラリーに顔を出します。

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↑ 行ってきた証拠的写真。

ギャラリーはこじんまりとしていましたが、あいかわらずのチームラボ色が出ていて良い感じでした。入り口近くにあった「生」の文字がうにゃうにゃするアートが気に入ったな・・・。

さてギャラリーを堪能したあとはいったんMatt家にもどることにします。がちゃがちゃ鍵をあけると誰もいない感じ。結局彼女には会えずじまいになりそうだな、と思いつつ、MacBook Airをひっぱりだしてしばしネットサーフィン。メールをチェックしたりいろいろします、快適、快適。

■ 初日の夜

さてあんまりのんびりしていてもしょうがないので、定番の夜市にでかけます。もう手慣れたものでさくっと電車で移動します。行き先は「士林夜市」。いちおう市内最大と言われるナイトマーケットです。

おぉー、なんか来たことあるなぁ、と前回の記憶をたぐりよせつつ、ずんずんと屋台の方に進んでいきます。とにかく人混みもすごいし、店も多いので、とりあえず「行列が並んでいるところに突っ込む」を基本戦略とします。

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↑ 最初にはいったお店。混んでた。

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↑ こういうの食べました。うまうま。

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↑ これにも並んでました。ネギを肉で包んだものかな。肉肉しいのですが、ネギがしゃきしゃきしていてうまかったです。

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↑ 定番ですが、胡椒餅。あつくて唇をやけどしたw。

そんなこんなで夕飯がわりに数店はしごし、次の目的地、「WILL BAR」へ向かいます。上で紹介した台湾他力旅行の方に紹介していただいた、まぁ、キャバクラなのですが(汗)、日本語での情報収集ができるとのことで突撃することに。

ちなみに行ってみたらやたらフレンドリーで、2時間飲み放題+女性へのドリンクで4,000円ぐらいでした。特に無理なおすすめをされることもなく、ひたすら台湾おすすめ情報を教えてくれました。

まぁ、今回は一人旅だし、せっかくだから(年甲斐もなく)クラブでも行くか、ということで「今、一番アツいハコは?」と聞いてみました。するとそこの子(21歳)はあまりクラブに関心がないらしく、「まぁ、どれもふつうー」という生ぬるい返事が返ってきます。

しかししつこくクラブ話をしていると「LAVAはおもしろいかも」という情報が他の子からもらえました。なんでもDJが素人の女性をお立ち台にあげてセクシーさを競わせるらしいのですが、みんな酔っているし、なんつーか、ほら、大変なことに!という感じになるらしいです(なんだって!ガタッ!)。

それはいかん、ということで・・(中略)・・・かなり楽しい感じでMattの家までアルイテカエリマシタヨっと(夜の3時にw)。

なお、かなりはしょりましたが、台湾のクラブ、なかなか楽しかったです。東京のクラブと変わらないですね。IDの提示を求められますが、さすがに未成年とは間違えられないのでそのままスルーしていれてくれました。なかはかなり盛り上がっていて、女性もかわいいし、こりゃ楽しいわ、ということで大音量で音を浴びながらふらふらと酒を飲んでおわりましたとさ。

■ 起床

さて昨晩が遅かったので起床はのんびりと・・・。適当に起きてMacBook Airでごそごそ作業をしていたら、せっかくだし温泉でもいくか、と思いつきます。

そうなると汗臭い身体が気になってきたのでさっと荷物をまとめて温泉街で繰り出します。温泉街(新北投)へはMatt家から30分ほどです。その前に軽く屋台で腹ごしらえをすることにします。冒頭に紹介した本で「絶品!」と評されていたこちらの牛肉麺をいただきます。

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↑ たしかに麺のこしが・・・素晴らしかったです!

ちなみに屋台の人とはまったく言葉が通じませんが、「これ、これ!」と適当に会話をすればなんとかなるものです。「あぁ、わかった、わかった」という感じで席に通されてごとんと碗を置いてくれます。

その麺はずるずると一気にたいらげ、いざ温泉へ。電車に乗り込んで音楽を聴いていたらもう着いていました。

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↑ 着いたよ!

こちらの温泉街、日本のそれとそっくりで(加賀屋まであったw)、公園のまわりにたくさんの温泉がならんでいます。どれもホテルや旅館の体だったのですが、個人的にはもっともチャレンジングな温泉をチョイスしたいところ。というわけで選んだのはこちら。

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↑ ぼ、ぼろいw。

おぉ、大丈夫かいな、と思いつつ足を踏み入れると横から老婆がぬうっと出てきて明瞭な日本語で「80元」と良いながら右手を差し出します。一瞬、ぎょっとしますが、お金を渡し、タオルがないことに気付きます。「You have towel?」ととっさに英語で話しかけたら今度も明瞭な日本語でw「タオル?40元」と言われますw。

あぁ、なんかもう、日本語で全体的にOKなのね、と思い直しつつ、風呂場に足を踏み入れると、常連のおじいちゃんっぽい人がちらほらと湯につかっています。更衣室はなくて、横にうちつけた棚があるだけ。そこに靴やら荷物やらをいれて服をぬぎ、かけ湯をしようと桶に湯を満たします。そしてさっとかけるのですが・・・。

熱いよ!w

うわ、これは熱すぎると思って別の湯(浴槽は二つ)に手をつっこむと、こちらもそれほどではないにせよ、かなり熱い。うわぁ、これは無理だわぁ、と思いつつも覚悟をきめて肩まで一気につかってみます。

やっぱ無理。

というわけでだましだましつかっていたのですが、トータルで3分つかったかどうか・・・。もともと温泉は苦手ですがちょっとこれは無理だわぁ、ということで早めに退散することにします。

そのあとも身体が妙にぽかぽかするし、温泉はいったばかりなのにすでに汗だくってどういうことだ・・・とポルナレフ的な気持ちになりつつ、とにかく温泉街をあとにします。

っていうか、この旅行記、ちょっとナガスギナイ?というわけでここからすごくはしょりますよ。えーと、そのあと友達にお土産買いにいって、適当にご飯たべてまたクラブいって家に帰ったのが午前1時ぐらい(はしょりすぎw)。

ただ、そうしてよっぱらって帰るとMattと彼女が一緒にいました。「おぉ、Finally」ということで自己紹介をしつつ、「日本大丈夫?」とかいろいろ心配されて、あぁ、AirBnBを使って良かったなぁ、と思いましたとさ。

さすがに台湾なのでインド旅行的な予想外な出来事は少なかったですが、個人的にはかなり楽しめましたよ。AirBnB、かなり旅慣れていないと難しい面もありますが、
ホームステイ感覚で使うにはかなり良さそうです。ご参考までに。

» Vacation rentals, private rooms, sublets by the night – Accommodations on Airbnb

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  1. いつも必須で愛読しています!
    両親が台北に住んでいるので何度か訪問し、いろいろ知った気になっていましたが、次回はこの旅行記を参考にさせていただきたいと思っています。
    新たな発見でした、ありがとうございます!
    そのアクティブさ、少しでも見習って新たな世界に飛び込んで行きたいと思っている今日この頃。
    もし次回行かれるときがあればお役に立てる情報ご提供ができるといいな、と思ってます。。。。。

  2. こんにちは。
    他力組のtakaですw

    読んでいただきありがとうございます。
    僕らが行ったときはroom18を薦められたのですが、今度はLAVAが熱いのですね!
    早速今度突撃してみたいと思います。

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