やる気がしないタスクはゲームにしてしまえ

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うちの家訓に(嘘)、「やる気がしないタスクはゲームにしてしまえ」というものがあるのですが、現実的には一人でやることを考えるとゲームにするっていってもいくつかしかパターンがないですよね・・・。

他にないかなぁ、と考えていたのですが思いつかなかったのでブログに書いてうっかりコメントとかでナイスアイデアが寄せられるのではないかと期待してエントリー。

ちなみに今思いついているのは次の3種類。

  1. Time Attack
  2. むだに英語ですが、タイムアタックは基本ですよね。「これ、15分、いや、10分でやったる!」とタイマーを設定すればやる気も起きます(一瞬ね)。

  3. Peer Pressure
  4. Peerは「同僚」という意味ですが、つまり「周りの人に見られているからちゃんとやらないと!」と自分を追い込むことですね。Twitterなんかで「今から○○やる!」とつぶやけばゲームの始まりです。

  5. Rewards
  6. いわゆる「ごほうび」系ですね。「俺、これ終わったらラブをプラスするんだ!」とかそういうの。

他にもありますかねぇ・・・。いろいろ考えたのですが、最後の「ごほうび」系の亜流になってしまうのですよね・・・。

ま、それだけです。

ただどちらにしろ「やる気がしないタスクはゲームにしてしまえ」はいつも意識しておいた方がいいですよ。特に新入社員時に役立ったような気がします。コピーとりとかやたら速かったなぁw。

ツイッターもやっています!

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  1. 時間予想
    単純作業の時間予測をして、自分が如何にマシンになれるかを競う

  2. はじめまして。
    タイムアタックいいですね~

    私がやるのは、「その道のプロになりきる」ことです
    たとえば、掃除なら掃除のプロになったつもりでやり出すと、はやいはやいw
    妄想の力を借りるとやる気がなくてもなんとかなります
    ・・・私だけかな(笑)

    • keikomme
    • October 11th, 2009

    synopsis making
    脚本通りにいけば人がこう動いた結果こうなる、と最終的なビジョンを思い浮かべる。王道かも。でももっともゲーム性は高いと思う。いまここで何もしなかったら、の到達ビジョンは真っ暗闇。

  1. October 11th, 2009
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