【東京ブック】 効用を伝えるための魔法の言葉

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■ 今日の一言『特徴を効用に翻訳する能力』

顧客は製品の特徴になんか興味はない。

興味があるのは効用、つまり「それが私にどういい結果をもたらすのか」ということだ。

営業をしているとつい製品やサービスの特徴を説明しがちだ。

そんなときは「ということはつまり」という接続詞を使おう。

「東京ブックは毎日更新です。ということはつまり、毎日あなたのもとに話のネタが届けられるのです」

といった具合に。

■ 企画『トイウコトハ』

友達と二人で行う。

  1. お互いに雑誌を一冊ずつ持ち寄る。
  2. その雑誌から広告を選び、特徴と効用にわけてプレゼンテーションをしてみる。

■ 一言の出典

広告の天才たちが気づいている51の法則

» 広告の天才たちが気づいている51の法則

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