【東京ブック】 効用を伝えるための魔法の言葉
February 20, 2008 1:59 PM written by Gen Taguchi

■ 今日の一言『特徴を効用に翻訳する能力』
顧客は製品の特徴になんか興味はない。
興味があるのは効用、つまり「それが私にどういい結果をもたらすのか」ということだ。
営業をしているとつい製品やサービスの特徴を説明しがちだ。
そんなときは「ということはつまり」という接続詞を使おう。
「東京ブックは毎日更新です。ということはつまり、毎日あなたのもとに話のネタが届けられるのです」
といった具合に。
■ 企画『トイウコトハ』
友達と二人で行う。
- お互いに雑誌を一冊ずつ持ち寄る。
- その雑誌から広告を選び、特徴と効用にわけてプレゼンテーションをしてみる。
■ 一言の出典
■ その他の東京ブック
Info: 東京ブック |
固定リンク |
コメント (0) |
トラックバック (0) |
↑



