ネイティブっぽく話すためのカタカナ英語
June 14, 2007 11:04 PM written by Gen Taguchi

先日紹介した「QualityはQuwalityと言うとネイティブっぽい」が一部で評判だったので、以前英会話を習っていた時のメモをひっぱりだして紹介してみる。
発信することで記憶は定着化しますからね。
- "compare"は"cmpare"。第二音節にアクセントがあるときは最初の母音は忘れる
- "ancient"は"ankcient"
- "psychology"は"psykalogy"
- "family"は"famly"
- "environmentは"enviroment"
- "pencil"は"pencl"
- "follow"は"fallow"
- "understand"は"underste-nd"
- "control"は"cntrol"
- "protest"は"pr ou test"
- "stanford"は"stan ferd"
- "actually"は"act shoe wully"
- "lanuage"は"leingwidge"
- "i am"は"i yam"
- "we are"は"we yare"
- "question"は"kwestion"
- "absolutely"は"absolootlee"
- "entrepreneur"は"antra pro newer"
- "a bundle of"は"a bund love"
- "popular"は"pa-pular"
以上ですかね・・・結構忘れていた。いかん。それからタイトルに「カタカナ英語」っていれたけど全然カタカナじゃないや、まぁ、いいか。
しかしあらためて見直してみると結構勉強になるなぁ。自分で言ってみて「おぉ、ネイティブっぽい!」って喜んでいた日々を思い出しました。もう一回習おうかなー。
あ、それから習ったのは米語の方です。ブリティッシュ英語はたぶん違うのでご注意を。
それからあくまでメモなので通じなかったらごめんなさい。でもたぶん通じる。
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