【PR】 株式会社ハートレースタジオCTOの中丸さんに、iOS開発について聞いてきた #dotinstall

このエントリーは「僕にiOSアプリ開発を教えてくれるかわりにこのブログとドットインストールでPRしませんか?」企画によるPR記事です。 さて今回は株式会社ハートレースタジオのCTO、中丸さんにiOS開発について聞いてきました。同社ではiOS/Androidのネイティブアプリ開発を主に手がけています。 ちなみに社長の横江さんはなんとドットインストールがきっかけで起業した、という素晴らしい経歴の持ち主です笑。 ↑ iOS開発についていろいろ説明してくれる中丸さん(左)と横江さん(右)。 横江さんの略歴。 在学中に授業でJavaを習うことに(なぜか会計の授業で)。 「ちょっと勉強しましたが、まったくわかりませんでした苦笑」と横江さん。 プログラミングを勉強せねば、ということで検索してみたら、ドットインストールに辿り着く。 そこからレッスン動画を見ていったら「あれ、プログラミングっておもしろいんじゃない?!」と気付く。 大学より面白くなってしまって休学w、友達とアプリ制作で起業することに。 「得意なのはレコメンデーションや画像認識といった技術寄りのtoCサービス開発ですが、わりとなんでも作れます!」とのこと。 ひょっとしたらドットインストール社よりうまくいっているのでは・・・と勘ぐっているわけですが(震え声)、平均年齢24歳の若いスタートアップで実に勢いがあるようですよ。 ■ 初学者は学習スピードを優先すると良いのでは? さて今回もiOSアプリ開発についていろいろ聞いてきたのですが、印象的だったのは「難しい概念がたくさん出てきますが、初学者は学習スピードを優先させるべきではないでしょうか?」という中丸さんの言。 「iOSは奥が深いので、気になって調べ始めると元に戻れなくなることも…。最初はわりきって難しい概念はそのままにしつつ、ある程度慣れた頃に再度勉強するというやり方の方が速いかと思います。」 …といったことを前提にしたQ&Aは以下のとおり。 Q. delegateについて説明してください。 A. delegateについては、(1) iOSが用意してくれている仕組みを使う、(2) 自分でdelegateの仕組みを作る、のどちらかですが、初学者のうちは(1)だけだと思います。この段階では委譲とか難しいことは考えずに、パターンとして「そういうものなのね」というだけでいいかと思います。よく使うのはTableViewを始めとして、何パターンかしかありませんから。 Q. strongとweakの使い分けは? A. 全部strongで、いくつかweakにすべきところを覚えればいいかと思いますが、最悪の場合、全部strongにしていてもそれほど困ることはありません(勉強用アプリという意味では)。 Q. 全部strongにすると何が起こる? A. メモリが圧迫されてだんだん動作が遅くなります。これは画面の遷移を何回も行えば発生することが多いです。これが起きたときだけweakにすべきところがないか調査すればいいでしょう。また余談ですが、急にアプリが落ちるときは例外処理がきちんと書かれていないことが多いので、処理の書き漏れがないか気をつけてみてください。 Q. ストーリーボードは使っていますか? A. 早く慣れた方がいいです。 Q. CocoaPodsは使っていますか? A. ちょっと慣れてくるとやりたくなることはネットワーク通信とデータの永続化の2つです。ネットからデータをダウンロードしてきてそれを保存するという流れですね。ここはiOSの通信ライブラリとCoreDataを使うのですが、どちらもはまります。それらを解決するにはAFNetworkingとMagicalRecordがあるので、それを使えばいいと思います。特にCoreDataは難解なので、最初からMagicalRecordを使う、というのも手です。 Q. その他、使っているサイトは? A. 画面上のさまざまな動き(アニメーションなど)を実現するためのライブラリを探すのに「Cocoa Controls」はよく使います。 Q. plist、UserDefaults、CoreDataはどういう使い分けをしていますか? A. plistは開発側が決めた設定項目、UserDefaultsは「チュートリアルを表示したか?」などの真偽値フラグ、オブジェクト類はすべてCoreDataで扱っています。 Q. おすすめの書籍はありますか? A. 初学者向けではないですが「Dynamic Objective-C」は内部的な動きを解説していて良かったです。やはり知っているとデバッグがしやすいので…。 ■ デザイナーとサーバーエンジニア(Python)募集中! そのあとも会話の流れでiOSからサーバーサイドの話、PaaSはどこがいいとか、やっぱりPythonがわかりやすいだとかの話で盛り上がりました。詳しい人に聞くとやはり勉強になりますね…。 さて、株式会社ハートレースタジオでは現在、デザイナーとサーバーエンジニア(Python)を募集中とのことです。中丸さんはじめ、濃い話が好きなメンバーっぽいので、がっつり技術にはまってみたい方はいかがでしょうかね。ご興味のある方は是非問い合わせてみてください! ↑ ハートレースタジオサイトの「お問い合わせ」からどうぞ。

【PR】 フリマアプリ『メルカリ』を作っている@ooba氏にiOS開発の勘所を聞いてきた! #dotinstall

このエントリーは「僕にiOSアプリ開発を教えてくれるかわりにこのブログとドットインストールでPRしませんか?」企画によるPR記事です。 さてObjective-Cを教えてもらいに今度はフリマアプリ「メルカリ」を作っている株式会社メルカリに行ってきましたよ。テラスハウスの俳優・女優が登場するTVCMが人気ですよね。CM効果もあり、すでに総ダウンロード数は200万を超えているとのこと…。 ↑ 今回、いろいろ教わった大庭慎一郎氏(Twitter:@ooba)。 ↑ 30秒のCMです。 みっちり1時間ほどお話を聞いてきたのですが、さすが「iOSアプリの開発は初代iPod touchが出た時からやっています!」と言われるだけあって詳しかったですよ・・・。 ■ iOSアプリ開発の勘所 せっかくなので今回も学んだことをQ&A形式でまとめておきます。 Q: strong、weakについて説明してください。 A: 参照カウンタ方式を勉強すればいいのですが…、一言でいうと「いつなくなってもいい」というものをweakにすればいいです。ただ、普通に開発していればweakを意識して書くことはあまりないですね…。殆どのものがstrong(かcopy)で、ストーリーボードからひっぱってくるIBOutlet、blockの循環参照の回避、delegateの宣言ぐらいがweak、と思っておけばいいのではないですかね。 【追記】 大庭さんから更にコメントいただきました! 記事補足:strongとweakの使い分けは、この3つの例に限らず「自分で保持している必要があるか」「循環参照していないか」の2点で判断できると思う。どちらかがNOならweakを使うべし #dotinstall http://t.co/Sfd6D9A1gQ — Shinichiro Oba (@ooba) 2014, 5月 27 Q: ストーリーボードは使っていますか? A: バリバリ使っていますね。ただ全ての画面を一つのストーリーボードに収めるのではなくて、「会員登録フローのストーリーボード」「出品フローのストーリーボード」といった具合に、流れが決まっている数画面ほどでまとめています。画面がたくさんあっても見づらいですし。それらのフローをコードを書いてつなげています。 Q: 複数人で開発しているときにストーリーボードは扱いにくくないですか? A: 確かにバージョン管理で競合(コンフリクト)するときもあります。そういうときはXMLを見ながら直しますね。最初は難しいかと思いますが、慣れてくるとわかってくるものですよ笑。 Q: CocoaPodsなどのライブラリは使っていますか? A: 開発効率が上がるのであれば積極的に使います。定番ライブラリはいいのですが、よくわからないものだとかたっぱしから試すこともしばしばあります。なお、どういった挙動か知る必要があるのでコードはかなり読み込みます。それで問題なければ使いますね。 Q: iOSのバージョンアップにキャッチアップしていくにはどうしたらいいですか? A: 言語もXcodeもバージョンアップが頻繁に行われるのでとにかく勉強ですね…。プロジェクト作成時に作られるテンプレートコード、ヘルプ、Appleの公式ドキュメントなども読み込みます。WWDCで発表があれば新しいAPIをDiffレベルで追っていくこともしばしば…。あとはSDKのリリース後、しばらくするとエキスパート本が出ることも多いので、そちらもよくチェックします。また、日本語の情報は更新が遅いので、リアルタイムにキャッチアップしたいなら英語は必須だと思います。 Q: iOS初心者の人におすすめの勉強法は? A: 作りたいものを明確にすること、実機で動かすこと、だと思います。いまはiOSアプリ開発に関する記事や書籍が大量にあるので、「この画面はこのアプリのこういう感じにしたい」「このUIを使ってこういう画面を作りたい」というイメージまでできれば、あとは検索すればなんとかなります。あと実機で動かすのはシミュレータとは全く違う感覚なので、開発がぐっと楽しくなるかと思います。 他にもdelegateやblockについてじっくり教わってきましたよ。Objective-Cって奥が深いなぁ…と感心することしきり。 ↑ なぜか最後にメルカリビスコをいただきました笑。 ■ アメリカ、おもしろいことになっていますよ…! そのあとはメルカリの現状についていろいろお聞きしていたのですが、「今はとにかくアメリカがおもしろいことになっていますね!」「む、詳しくは?!」「ふふふ…(謎」とのことでした苦笑。 なんだかはぐらかされたりもしましたがw、14.5億円を調達して勢いづいている同社ではエンジニアからデザイナー、カスタマーサポートまで幅広く募集しているようです。特に英語が出来る方は海外市場で経験を積めるチャンスかと思います。 ↑ オフィスの風景。なぜか立って仕事をしている人がちらほらと…。「なぜですかね?」「健康に良さそうだから?」と回答されましたよ…苦笑。 詳しい求人情報は以下のとおりなのでご興味がある方は是非。アメリカでの気になる動きについて直接聞いてみてください! » 求人 | 株式会社メルカリ

【PR】 スマホから操作できて、新作映画が充実しているTSUTAYA Stickを体験してみた

この記事は株式会社T-MEDIAホールディングスとのタイアップ記事(広告)です。 先日、友人とランチするはずがあれよあれよとPR担当の方に紹介され、その流れでTSUTAYA TVの記事広告を書くことになりました苦笑(しかもランチがリスケされたという…どういうこと)。 ↑ スマホから操作できるTSUTAYAのオンデマンドサービスです。 ■ TSUTAYA TVって? TSUTAYAが提供する映画やドラマのオンデマンドサービスですね。新作映画やドラマが充実しているのが特徴です。基本的に月額費用は無料(後述のセレクトプランを除く)、見たい作品があれば都度課金、というシステムになっています。 視聴方法はいくつかあるのですがスマホやタブレット単体だとiOSに対応していなかったり(2013年9月現在)、PCだとWindows専用だったり、TVのメニューからだと使いにくかったりするので、今回はTVに接続して使えるTSUTAYA Stick(この端末自体は有料)を試してみました。 申し込み方法ですが、まずはDISCAS.netに登録(宅配サービスに登録しなければ月額無料で使えます)、そこのマイページからTSUTAYA Stickを注文すればOKです。 ↑ 登録後、こちらから注文。DISCAS.netのマイページ、右下にあります。 ↑ Stick自体は有料。一括で買い切る方法(5,800円)と、2年払いする方法(月額480円ですが、毎月400ポイントがつくので実質1,920円)があります。 TSUTAYA Stickは4営業日ぐらいで届くのでしばし待ちます。 ↑ 届いた!Stickはフリスクサイズなのでオマケがついてきた笑。 ■ TSUTAYA Stickを接続する TSUTAYA Stickが届いたら本体をTVのHDMI端子に接続、またUSB端子にもつなげてそこからStickの電源をとります。 ↑ こんな感じですな。 あとはスマホ側で「TSUTAYA TV」のアプリを導入、指示にしたがってWiFi経由でStickに接続すればOKです。 ↑ 接続完了。 ちなみに最初TSUTAYA TVアプリからWiFiにつながらずに困っていたところ、Android自体を再起動したらあっさりつながりました。もしつながらなかったら再起動をおすすめします。 ■ さて品揃えは…? 一番気になるのはTSUTAYAならではの品揃えですよね。いろいろ見て回って個人的に感じたのは「新作や話題作はそこそこ揃ってはいるけど、店舗ほどではない…」といった感じでしょうか。 なお、見られる作品はDISCAS.netで検索できるので、まずはそちらで見たい映画がありそうかどうか試してみるのがいいかと思います。 ↑ こちらから検索できます(検索時には「検索オプション」で「動画配信」のみチェックしておくといいです)。 ↑ スマホからもざざっと見ることができます。こちらも便利。 個人的にTSUTAYA TVで見たいな、と思った作品をざっと紹介してみると・・・(値段は2013年9月現在)。 テッド(400円) スタートレック(300円) レ・ミゼラブル(400円) ライフ・オブ・パイ(400円) フライト(400円) リンカーン(400円) オズ はじまりの戦い(400円) アベンジャーズ(400円) 話題作はだいたい400円ぐらいですね。この値段をどう思うかは人それぞれかと。話題作は店舗でも貸出中の事が多いし、返却などの手間を考えるとぎりぎりOKなような気もします。 また、値段重視ということなら100円メニューが充実しています(個人的にはこちらの方にぐっと来ました)。例えば…。 君に読む物語(100円) 第9地区(100円) TAXI NY(100円) ハングオーバー(100円) ハリーポッターのいろいろ その他、月額980円で20本まで見られるセレクトプランなどもありますが、こちらはドラマが多いので品揃えを見てから検討するのがいいと思います。 あと見ていて気づいたのはディズニー系とアニメ系が充実している点。個人的にディズニーのドラマ系は明るくて好きなのでこれはうれしいところ。アニメも全話まとめて購入できるので、がっつりシリーズ物を制覇したいときに便利かと思います。 なお、これから充実していくとは思いますが、昔懐かしの映画が安く見られないかなぁ、と思って検索してもあまりヒットしませんね…。個人的には「ドリームガールズ」「天使にラブソングを」「少林サッカー」あたりを見たかったのですがどれもなかったです。 ■ ネット経由だけど画質は? さて品揃えの次に気になる画質ですが、自宅のWiFiで使ってみたところ、まったく問題ないですね。 動画にはスタンダート画質、高画質があるのですが、高画質でも読み込み時間が気になったりということはありませんでした。また高画質だとDVDというよりはBlurayよりなので、くっきりはっきりした映像を楽しむことができます。 ↑ 画質はかなりいいです。 ↑ 字幕くっきりのBlueray相当の美しさです。 ↑ なお、視聴中は手元のスマホでコントロールできます。スライダーで自在に移動できるのが便利。音量調整も簡単。 ■ TSUTAYA Stickをおすすめしたい人は? 以上、ざっと見てきましたが、まとめると「画質はばっちり、スマホからの操作も簡単、品揃えと価格は人それぞれ」といったところでしょうか。 まずはDISCAS.netで見たい映画があるかを検索してみて、「おっ、結構あるな!」ということだったら月額費用もかからないので、TSUTAYA TVに入会するのも良いでしょう。 それからTSUTAYA Stickについては、手元のスマホで操作したいかどうかだけなので、もしPCやTVのメニューだとどうも使いづらいという人におすすめです。 個人的には「新作映画が300円から400円で今すぐ見たいとき、もしくは100円映画で見たいものがあったとき」に使っていくかと思います(ただHuluユーザーでもあるのでまずはそちらで検索しますが)。 また作品によっては店舗でレンタル開始前にTSUTAYA TVだけで配信、といったものも多くなってきそうなので映画好きな方はチェックしておいても良いのではないでしょうか。興味がある方は以下のサイトから詳細をチェックしてみてくださいね。 【追記】 先日自宅のネットワーク環境を変更したところ、配信の遅延が発生するようになりました。画質を変えるなどの対策はできますが、お使いの環境によっては映像が途切れがちになりますので、TSUTAYA TVに対応したTVをお持ちの方はまずそちらでテストしてみてみることをおすすめします。 » TSUTAYA Stick の申し込みはこちら

【PR】 ロジクールのiPad専用キーボード『Logicool® Tablet Keyboard For iPad』を使ってみた!

※ この記事は株式会社ロジクールとのタイアップ記事(広告)です。 ロジクールのiPad用キーボード、『Logicool® Tablet Keyboard For iPad』を使ってみたので早速レビューしてみます。接続はBluetooth、「設定」画面から難なく接続することができました。 ↑ ケース兼スタンドがついたiPad専用キーボードです。 今までiPadはタッチだけで使ってきたのですが、やはり専用キーボードだけあって使いやすいですね・・・。iPadを使った作業がさらに効率化されそうです。いくつか個人的にぐっと来たポイントがあるのでざっとまとめてみます。 ■ サーチキーが便利! 「気になることはすぐに調べる」を心がけているわけですが、そういう意味ではこのキーボードの「サーチキー」がとってもお気に入りです(利用頻度がもっとも高いですね)。 つまるところ、iPadの検索画面を開くためのショートカットキーなのですが、「あ、あれ調べたい」というときにさっとその画面に行くことができるので便利です。 ↑ このキーですね。 ↑ こちらの画面、キーボードを使うようになってからかなり高頻度で使うことに。 このサーチキー、Mac本体のキーボードにもつけて欲しいと思うぐらい秀逸ですよ・・・。作業の大半は検索に費やしますからね。このショートカットキーがあるのは本当に便利ですね。 ■ ケース&スタンドが秀逸・・・ またこのキーボードの最大の特徴であるカバーも秀逸ですね。そのまま組み立ててiPadスタンドにすることが可能です。角度も調節できるのでぐっと作業がしやすくなります。 ↑ こうしてカバーを組み立てて・・・。 ↑ スタンドにすることができます。 ↑ 持ち運びするときはこのようにキーボードを保護してくれます。 このケースと合わせて持ち歩くとちょっと重いのが難点ではありますが、スタンドを別途持ち歩く必要がないのはうれしいですね。 ■ 各種ショートカットキーが便利! ファンクションキーと合わせたショートカットも便利です。画面のロックに加え、iPodのコントロールも出来ますよ。 ↑ これらのキーにはお世話になっています。 音楽を聴きながら作業をすることが多いので音量調整を手元からできるのはうれしいですね。 ↑ こちらはホーム画面へのショートカットキー。地味に便利。 ■ キータッチは? 気になるキータッチですが、キーピッチを広めにとってあるようですし、Macのキーボードによく似た配列なのですぐに慣れるかと思います(ただUS配列なので注意が必要です)。 個人的にはReturnキーがMacBook Airに比べて小さかったので、最初は打ち間違えがありましたが、使っているうちに気にならなくなりましたよ。 ↑ 配列はこんな感じ。キーピッチも広いので楽々打てます。 なお、日本語と英語の切替はMacと一緒で、「Cmd+スペース」で行います。 ■ キーボード導入で入力へのストレスが減った! このキーボードを使い始めて気付いたのが、「無意識にキー入力へのストレスを感じていたのだな」という点。iPadのソフトウェアキーボードも秀逸だと思うのですが、やはり普通のキーボードに比べると打つのがおっくうだったりしますよね。 専用キーボードがあることでツイッターやGoogle+も積極的に使うようになったので、iPadで出来ることがぐっと増えましたよ。iPadでブログを書いたり、ちょっとした仕事を片付けたりといったこともストレスなく行えるようになったのが地味にうれしいです。 iPadでもっと仕事をしてみたい!という方はいかがでしょうか。商品の詳細、ご購入は以下からどうぞ。 » Logicool® Tablet Keyboard For iPad

【PR】 友達とおすすめスポット情報を共有できる『SquareClip』で『夜カフェ』パックを作ってみた

※ この記事は株式会社ぐるなびとのタイアップ記事(広告)です。 「とっておきのお店は友達と共有しておきたい!」というシーンはたまにありますよね。そうしたときに使えるiPhoneアプリが「Square Clip」です。もちろん友達だけではなく、広く一般公開もできますし、チェックインしたり、コメントをつけたりもできます。 個人的にお気に入りのお店はリスト化しているのでこうしたアプリはうれしいですね。せっかくなので深夜まで空いていてネットも使える「夜カフェ」のパックを作ってみましたよ。 以下、作成手順のご紹介です。なお、今のところはPC版からのみ作成できるようです。 ↑ PC版で登録、ログイン後、右上のメニューからパックを作成します。 ↑ まずは基本情報を入力します。公開&編集範囲が選べるのがいいですね。 ↑ お店を検索してドラッグ&ドロップでぽんぽん追加していくことができます。 ↑ 検索以外にも「チェックイン履歴」から追加したり、自分でスポットを作成できたりします。 ↑ 必須項目が少ないのはうれしいですね。 ↑ 追加しおわったら「決定」をクリックしてリストを保存します。 ↑ 出来た! ↑ 追加したスポットをマップで確認することも可能です。 ↑ パックやスポットにコメントも可能。ツイッターやFacebookとも連動しますよ。 ↑ 今度はモバイルで見てみましょう。すぐに反映されていますよ。 ↑ スポットの一覧。なんと「近い順」に並んでくれます。すっごい便利。 ↑ 現在地からどう行けばいいのか一目瞭然ですね。 というわけで、がんばって作ってみたので是非ご利用くださいね。 » SquareClip – 深夜まで空いている『夜カフェ』 – まだリリースされたばかりということもあって多少こなれていないところもありますが、「とっておきのスポット」をこうして管理しておけるのはいいですね。よろしければ是非どうぞ! » SquareClip みんなでつくるタウンガイド iPhoneアプリはこちらからですね。もちろん無料でご利用いただけます。 » SquareClip for iPhone, iPod touch, and iPad on the iTunes App Store

【イラレPR】 カワココさんのイラレラボが充実しまくっている件

このエントリーは「僕にイラストレーターを教えていただくかわりにこのブログで御社のPRをします!」企画によるPR記事です。 さてイラレ関連のPRで、「イラレラボ」を運営しているカワココさんにいろいろ教わってきましたよ。その成果は別途ブログにあげるとして、「イラレラボ」と彼女自身のPR(絶賛お仕事募集中らしいですw)をして欲しい、とのことでしたのでエントリーにまとめてみますよ。 ↑ イラレのチュートリアルでこんな充実したサイトがあったとは・・・。 すでにイベントで講師などを勤められているようですし、イラレラボのアーカイブは2008年からなので僕がPRできるところなどあるのかな?という気がしないでもないですが(汗)、実際にレッスンを受けてみて感じたことなどをつらつらと。 作品の幅が広い・・・ イラレラボを見ていたときにも感じたことですが、実際に実績を見せてもらうとカワココさんの「作品の幅」が広いことに驚きます。 たいていのデザイナーさんにはある種の得意分野があるかと思うのですが、彼女は紙で10年、Webで10年以上経験を積まれているので、実に幅広い分野で作品を作られていますよ。 これは実績を見ていただいた方が早いですよね。 ↑ こうしたかわいい系のイラストから・・・。 ↑ 壁紙のような素材も手がけつつ・・・。 ↑ メカまでこなし・・・。 ↑ さらにはこういうタッチまで! ちなみに下積み時代にトレースしまくったらしく、いまでは普通にマウスで直にこうしたイラストを描いているらしいです・・・。すごす。 ツールを熟知している イラレラボにはすでに豊富なアーカイブがあるので当然かもしれませんが、イラレというツールを熟知されていますよ。今回も「うお、そんな機能が!」という機能をたくさん教えていただき感動しました・・・。 また「こういうのはこう作る」というパターンをたくさんお持ちだったのも印象的でした。 「立体的なやつがつくりたい」「こう、うねるような線が描きたい」というざっくりすぎる僕の要望にも、「あー、それはこうやると楽です」とさっと回答が返ってきましたし、技の引き出しが多くてうらやましいですよ・・・。 作業が・・・速い! これはもう単純にスピードですね。ショートカットを駆使しているのもありますが、「も、もうちょっとゆっくりお願いします」と何回頼んだかしれませんw。 というわけで、全体的に基礎がしっかりしつつ、経験を豊富につまれたデザイナーさんだと思いました(イラレラボをみれば一目瞭然ですが)。 デザイン関係でお仕事があれば是非問い合わせてみてくださいね。問い合わせ先は以下からどうぞ。 » イラレラボ illustrator-labo – illustrator-labo について

【イラレPR】 ソーシャルアプリで世界を狙う、ニジボックスさんで絶賛人材募集中!

このエントリーは「僕にイラストレーターを教えていただくかわりにこのブログで御社のPRをします!」企画によるPR記事です。 さてイラレ関連のPRでニジボックスさんに遊びに行ってきましたよ。 » 株式会社ニジボックス | TOP ニジボックスさんはリクルートから独立した、ソーシャルアプリで世界を狙うベンチャー企業です。リクルート社の資本をバックに、大量にアプリを制作している点が特徴ということで、その勢いをひしひしと感じてきました。 設立当初は30名だったのですが、数ヶ月で90名規模へ拡大中とのこと・・・。オフィスも覗いてきましたが、たくさん人がいるわりに「これでも机が足りないぐらいです」と教えてもらいました。じっくり市場をみて、一気に注力!というスタイルが得意な、リクルート社の本気を見ましたよ・・・。 というわけで絶賛人材募集中らしいです!この分野で経験を積んでみたい方はいかがでしょうかね。詳細は以下のとおりです。 » 株式会社ニジボックス | 募集職種 なお、いくつかイベントやコンテンツもあわせて紹介しておきます。 ■ おしゃれ泥棒 他人の洋服を借りて、こっそり仕事に行っちゃおう!というタイトルそのままのゲームですねw。女性はこういうのいいかもですね。 おしゃれ泥棒 – ハンゲーム おしゃれ泥棒 – Yahoo!モバゲー ■ おうちでできるモンテッソーリ 有名なモンテッソーリ教育を学ぶことができるモバイルコンテンツです。こちらは新米パパ&ママにいいかも! » おうちでできるモンテッソーリ ■ アジャイル開発のLT、読書会とミニワークショップ こちらはちょっとマニアックですが、勉強会のお知らせです。エンジニアコミュニティにも積極的に貢献していく、とのことですよ。 » PHPを使ったアジャイル開発のLT、読書会とミニワークショップ : ATND 以上、ご興味のある方は是非問い合わせてみてくださいね。実際に働かれている方にも何人かお会いしましたが、てんやわんやとしつつ、確実に事業が成長しつつある雰囲気を感じ取りましたよ・・・やっぱりこの市場はすごいですね。 公式サイトは以下からどうぞ。 » 株式会社ニジボックス | TOP

【イラレPR】 デジハリオンラインスクールがいろいろとお得な件・・・

このエントリーは「僕にイラストレーターを教えていただくかわりにこのブログで御社のPRをします!」企画によるPR記事です。 さてイラレPR関連で、いつもお世話になっているデジハリさんの通信教育部門「デジハリオンラインスクール」に行ってきましたよ。 ↑ 在宅でデジタルスキルが学べるスクールです。 いろいろお話をきいて、「ほぉ、オンラインでビデオ教材が充実しているのですね」「講師とリアルタイムでやりとりできるライブ講座もあるのですね」「生徒間のSNSも盛り上がっているようですね」などなどの感想を持ったのですが・・・一番驚愕を受けたのはこちらの「グラフィックコースLite」。 ↑ このコースに驚愕を受けました・・・。 このコースがすごいのは、 オンライン講座が35時間+Adobe Creative Suite 5.5 Design Standard(フォトショ&イラレ込み)が付属して102,000円! という驚きのパッケージ内容です。 イラレとフォトショに20万近くつぎこんだ自分に涙目ですよ・・・。 ちなみに気になるライセンスですが、デジハリさんの場合はアカデミックライセンスではなくて、指定校ライセンスとなるらしく、「卒業後の利用も可能(商用もあり)」ということらしいです・・・。オーマイ・・・。 ソフト+講座でこの値段だったら間違いなくこちらですよね・・・。なぜ今まで教えてくれなかったのですか!と取材に行って逆ギレする、という事態に陥ってしまったのはここだけの秘密ですw。 ↑ ちなみに受講すると送られてくるテキスト。かなり重厚でこれだけでもお得感たっぷり。 ↑ もちろん中はカラー。 というわけで気を取り直して、「オンライン講座ってどんな感じ?」というのを画面でざざっと紹介してみましょう。なんというか、はぁ、これが欲しかった・・・。 ↑ 講座の一覧。基本から応用まできっちり抑えられています。 ↑ 講座はスクリーンキャスト+講師の動画にて。わかりやすい・・・。 しばらくこちらのオンライン講座を体験できることになったので、その成果はイラレ修行に反映させていきますね・・・。 なんというか、かなりの驚愕を受けたのですが、このプログラム有名なのですかね・・・? デジハリオンラインスクールでは他にもスマートフォン向けのコースや、3DCGを学べるコースもありますよ。 さらにオンライン講座を体験できるID&PWDも教えてもらいましたので、こちらもあわせてご利用ください。受講を検討している人には参考になるかと思います。 【オンライン講座体験】 URL: http://campus.study.jp/ ID: trial Password: taiken 以上、かなりお得な情報ではないでしょうかね・・・。詳しくは公式サイトから是非どうぞ。 » デジハリ・オンラインスクール | 通信講座(通信教育)でWebデザイン・グラフィック・CG・映像制作を学ぶ

【イラレPR】 中小企業の一次情報発信を支援する、簡単ホームページ作成ツール『Flips.jp』

このエントリーは「僕にイラストレーターを教えていただくかわりにこのブログで御社のPRをします!」企画によるPR記事です。 「震災のときも思ったのですが、やはり中小企業であっても一次情報の発信は不可欠だと思います。うちの実家は小さな散髪屋ですが、そうしたところでも情報発信できるような仕組みを作りたかったのです」。 今回、イラストレーターを教えてもらいに伺った株式会社トゥーンライン・コーポレーションの秋山さんはFlips.jpについてそう教えてくれました。 ↑ 秋山さんとイラストレーターのmi-coさん。 Flipsは一言でいうと「中小企業向けのホームページCMS」です。特徴的なのはブラウザからWYSIWYG的に編集出来る点、それからデザインがきれいなテンプレや部品が充実している点です。 せっかくなので画像でざざっと使用感をご紹介。 ↑ メインの編集画面。画面の変更を直接見ながらできるのでわかりやすいですね。 ↑ 追加できるモジュールの一覧。よく使いそうなものが揃っています。 ↑ 地図の貼り付けも簡単。 ↑ こちらは見出し。「テキストを画像にして表示」というオプションがいいですね。 ↑ 画像+テキストの回り込みも簡単。 ↑ 面倒なお問い合わせフォームも一発生成です。 ↑ テーマのデザインが豊富なのも魅力ですよ。 有料サービスではありますが(68円/日=年間24,820円/年)、30日間おためしもありますし、「FTPとかよくわからないし、HTMLって難しい・・・」という方々に特におすすめです。 またこれは賛否両論かもしれませんが、随所に機能的な「割り切り」がみられる点もユニークです。たとえば「表は2列のみサポート」「グローバルメニューは6個固定(HTMLをいじれば変更可能ですが)」といったものです。 HTMLやらCSSに詳しい人なら自由にレイアウトしたいでしょうが、そうでもない人はある程度「型」を決めてもらった方が楽だったりしますよね。個人的にはこうした割り切りがあってもいいのではないかと思います。 というわけで、「とりあえずホームページを立ち上げて、それほど詳しくない自分たちでも更新していきたい」という方々はいかがでしょう。 デモページでは実際に自分で編集したりもできますので触ってみてから決めるのも悪くないですね。よろしければ是非いじってみてください。よく使う部品などはかなり秀逸な出来だと思いますよ。 » Flips(フリップス) 簡単ホームページ作成ツール(ホームページ作成ソフト)〜HTML不要!初心者でもできるビジネス用ホームページ!無料お試しつき また株式会社トゥーンライン・コーポレーションでは他にもソーシャルメディアの立ち上げ支援などを行っていますよ。ご興味がある方はこちらもあわせてどうぞ。 » 株式会社トゥーンライン・コーポレーション〜あなたのビジネスのインターネット活用をお手伝いします

【PR】 ANAクラウンプラザホテルの快眠プログラム『スリープ・アドバンテージ』を試してきた!

※ この記事はANAクラウンプラザホテルとのタイアップ記事(広告)です。 さて先日、大阪にあるANAクラウンプラザホテルのクラブフロアに宿泊してきましたよ。同ホテルのテーマはずばり、ビジネスパーソン向けに良質で快適な睡眠を提供すること、とのこと。 結論からいうと、ホテルの施設やサービスにも満足して帰ってきたわけですが、特におすすめだという「スリープ・アドバンテージ」なるプログラムが確かに快適!だったので写真中心でレポートしていきたいと思います。 ■ 眠りから目覚めまでをトータルにサポートするプログラム 今回試させていただいた「スリープ・アドバンテージ」は、眠りの準備からすっきりした目覚めまでをトータルにサポートするプログラムです。 ↑ 部屋に備え付けてあるこれ、是非試してもらいたいです(クラブフロア以外の客室では、客室係またはフロントにリクエストする必要があります)。 こうしたホテルでよくあるのが「快適な枕」や「ふかふかとしたベッド」といったハードウェア面だったりするのですが、ANAクラウンプラザホテルではそれらに加え、ゆったりした気分で眠りに入れるようなソフトウェア面でのサポートも充実しているのが特徴かと。また眠ることだけではなくて、朝の目覚めまでも視野に入れている点がユニークですね。 ざっとこのプログラムを中身を説明すると以下の6つの要素から成り立っています。 入浴剤を使ってゆったりお風呂へ入ってもらいその日の疲れを癒します。 カフェインをなるべく使わない「夜用ほうじ茶」でリラックス。 ↑ 寝る前に暖まると強烈な睡魔に襲われますよね。 アイ・ウォーマー(こ、これが秀逸でした)で目をほんのり暖めてうとうとと・・・。 ↑ これ、知らなかったのですがすごいですね。目のまわりが10分ほどぽかぽかとしてきます。 アロマで心地よい眠りに誘われ・・・。 ↑ 枕元にアロマがある生活・・・贅沢ですな。 5種類から選んだ自分に合った枕でぐっすり入眠。 朝起きたらミント緑茶で目覚めすっきり!。 ↑ ミント緑茶で「今日も仕事やるぞ!」と思えますね。香りをかぐだけでしゃっきりします。 ちなみにこのスリープ・アドバンテージ、クラブフロアに備え付けてある使いきりのアイ・ウォーマーや入浴剤等以外の、貸し出し用のアロマと枕は客室係に電話して持ってきてもらいます。そのときに詳しい説明をしてくれるので、自分にあったものを選ぶことができます。 ↑ 枕は頼めば全種類持ってきてくれます。なかなかのボリューム・・・。ちなみに僕は3種類の枕とレッグ・ピローを試させてもらいました。枕をとっかえひっかえ試せるのって幸せですよね。 ↑ アロマは「サンダルウッド」をチョイス。あまり詳しくないのですが、ホテルの方の「アロマ通の方はこれを選ばれますね」との説明に納得して決断。なんでも通の方は「サンダルウッド」でそのオイルの質が良いかどうかを判定することが多いらしいです。 なお、備え付けの小冊子もなかなか秀逸で、快適な眠りを得るにはどうしたらいいかについて教えてくれます。どうにも眠りが浅くて、という人はその原因がつきとめられるかもしれませんね。 実際、今回はこうした手順を踏んで入眠したところ、かなりぐっすりと眠ることができました。その日の体調などによるとも思いますが、こうして「快適な睡眠に向けてしっかり準備をする」という一手間でだいぶ違うのだなぁ、という印象です(いや、ほんとに)。 ■ クラブフロアのラウンジが快適だった件 「スリープ・アドバンテージ」もなかなか快適だったのですが、今回宿泊したクラブフロアでは専用ラウンジが提供されていてかなり快適でしたよ。確かに料金は少しお高くなるのですが、ホテルでがっつり作業をする必要がある方にはおすすめです。 ↑ かなり広くて快適なラウンジ。無線LANも普通にとんでいます。 ↑ 飲み物も充実&飲み放題。さらに18時から20時まではアルコールもフリー。 ↑ ちょっとした会議室を予約することも可能です。こちらで簡単な商談を済ますことも可能ですね。 個人的には早めにチェックインしてラウンジでがしがし作業させていただきました。お部屋の机も普通に快適なのですが、自由にコーヒーなどを飲みながら集中して作業をするには実に便利でした。またこのラウンジでは、朝食時に卵料理やデニッシュ等が並ぶブッフェが利用できます。 ■ グローバルスタンダードに準拠した世界レベルのサービス クラウンプラザホテルはご存じのとおり、グローバルなブランドです。したがって同ホテルの施設やサービスはグローバルスタンダードに準拠したレベルの高いものになっています。 同ホテルの人に聞いたのですが、研修なども手順を説明するのではなくて、「こういうときにどうするか?」といったディスカッションが中心とのこと。そうしたシミュレーションを繰り返すことにより、確かに柔軟なサービスが提供できますよね。 今回もホテルの方と何度かやりとりしましたが、サービスの質についてはすみずみまで徹底されているなぁ、と感じました。海外からゲストが来たときや、大事な取引先の方の宿泊先を手配するときなどに安心できるのではないかな、と思います。どんなにハードウェア面が良くても結局はサービスでホテルの印象は決まりますからね・・・。その点、安心できるのではないでしょうか。 もちろんこのサービスの水準は、大阪に限ったことではないので全国のANAクラウンプラザホテルで楽しむことができますよ。旅先に同ホテルがあるかは以下からチェックしてみてください。ちなみに10月1日には名古屋にもオープンするそうです。 » ANAクラウンプラザホテル | ホテル/ホテル予約 ■ ツイッターを使ったキャンペーンサイトについて なお、10月1日の「ANAクラウンプラザホテルグランコート名古屋」オープンにあわせてツイッターを使ったキャンペーンサイトも展開しているようですよ。あなたのつぶやきやらキーワードをもとに夢にまつわる映像を作ってくれます。 ↑ ふかふかベッドの映像が出てきて眠くなるので要注意w。 このサイトでは現在展開中のお得な情報も掲載されているのでよろしければどうぞ。 » ANAクラウンプラザホテル | Good Dreaming(キャンペーン、終了しました!)