このサイトのこのポート空いている?がわかる『Port Checker』

ブラウザからさっと試せていいかも?なのでメモ的にエントリー。サイトのポートチェックができるツールですね。 ↑ IP or ドメインとポート番号を入力すればOK。 ↑ よく使うポートも掲載されていますね。 コマンドラインからやったほうが早い場合もありますが、覚えておいても損はないかな、と。 » Port Checker – Check Port forwarding

写真中のオブジェクトを認識→公開されている3Dモデルデータにマッピング→驚愕アニメーション

これはすごいすね。写真の中のオブジェクトを認識、公開されている3Dモデルにマッピングして今まで不可能だったアニメーションを実現しています。 ↑ 写真の中のオブジェクトをぐりぐり動かせます。 ↑ 50秒ほどの映像です。 公開されているモデルにマッピングするってところが新しいですね。すべての場合にうまくいくわけではないでしょうが、なーるほど・・・。 » 3D Object Manipulation in a Single Photograph using Stock 3D Models

Androidにはめこんだ画像を生成してくれる『Device Art Generator』

Android Developer謹製というところにしびれますね。スクショをAndroidにはめこんだ画像を生成してくれるジェネレータです。 ↑ このあたりにドラッグ&ドロップするだけ。なお縦横比はきちんと設定しておく必要があります。1pxでもずれているとダメです。容赦無いなw。 ↑ 出来た!デスクトップにドラッグ&ドロップすれば保存できます。 Androidアプリ制作者の方にはいいのではないですかね。ご利用は以下からどうぞ。 » Device Art Generator | Android Developers

ゲーム系のサウンドエフェクトをブラウザ上で生成できる『JFXR』

覚えておくと良いかも。ブラウザ上でゲーム系のサウンドエフェクトを作れるツールですね。自分でゲームを作りたい人にはいいかも? ↑ いろいろなパラメータをいじれます。 ↑ このあたりの「ジャンル」をクリックしていくだけでもかなり遊べる。 ↑ ちなみに「Export」するとwavでダウンロードできます。 Bfxrにインスパイアされた系ですね。Githubでソースも公開されているのでご興味のある方はどうぞ。 » jfxr

2014年7月におけるSublime Textの開発状況について

みんな大好きSublime Textですが、最近は開発が滞っているように見えますよね・・・。そうした状況なのですが、開発元から公式に「現状はこんな感じ!」とのアナウンスがありました。 以下、箇条書きで。 みんな心配させてごめん! ちゃんと開発してるよ! atom.ioに売却する予定もないし、開発者(Jon)は死んでないし、TextWranglerにのっとられたりもしないよ! 現状、開発者はJonひとりだけになってしまったんだ。開発以外の業務でてんてこまいでもろもろ遅れているのは事実だよ! でも開発はちゃんとやっているよ!8月にはbeta版の更新もするし、Sublime Text 4用のフレームワークも書く予定だよ! みんなが手伝うよ!と言ってくれるのはとてもうれしいよ。Sublime Text 3はJonが完成させるけどversion 4はチームで開発を進めていく予定だよ! だから安心してね! ということらしいです。頑張って欲しいすね。atomの開発も活発なのでどうなるかが注視されるところではありますが・・・。 » Sublime Forum • View topic – Development Status – July 2014 あと関係ないですが、この前「Sublime Text?無料ですよね。お金払わなくても全機能使えるじゃないですか」と言っていた人がいてびっくりした。シェアウェアですよ!

さまざまなアプリケーションが導入された状態の開発環境をさくっと試せる『Terminal』

有料なのがちょっとあれかもですが、便利かも。さまざまなアプリケーションが導入された状態の開発環境をさくっと試せるサービスです。 ↑ 例えばこういった感じの環境が。Node.js+Redisとか、確かに一から入れるの面倒ですよね。 ↑ コンテナを時間単位で買う、的な感じですかね。 ↑ 開始してみた。ここでインタラクティブに環境を操作できます。よくできてる。 ↑ 映像のほうがわかりやすいかな。3分半ほどの映像です。 なお、いじった環境をスナップショットで保存したり、それをもとにPublishすることもできるようです。なるほど。 いろいろ勉強するときは環境構築が一番大変ですからね・・・。こういうサービスがあってもいいのかもしれません。というわけで、アフィリエイト付きのリンクですが、ご登録はこちらからどうぞ(ここから登録すると僕に$20入ります)。 » Terminalへの登録はこちらから

無料で30分だけ使えるUbuntuサーバーがもらえる『Noupload』

なんか前にも似たようなのがあった気もしますが・・・。ちょっとしたテストにいいかも? ↑ ここから「Start Server」するだけ。スペックも書いてありますね。 ↑ 1分ぐらいすると立ち上がります。IPとPWDもらえます。 ↑ ちゃんとSSHできた! 30分以上延長したい場合はお金払えばいいようですね。なるほど。 » Noupload

Oculus Liftを使って自分をゲーム中のプレイヤーっぽくするプロジェクト

これは賢い。Oculus Liftを使って自分をゲームプレイヤーっぽくするプロジェクトが発足したようです。 ↑ 背中のうえのほうにカメラをつけて歩くと・・・。 ↑ こうなる、と。 ↑ 3分ほどの映像です。 はたから見ると微妙ですが、なんだか楽しそうでいいですね。この映像の中にキャラとか登場させられるとさらにいいかも。 » Clever Oculus Project Lets You Live Your Life In Third Person | TechCrunch