『マッドマックス 怒りのデス・ロード』を見た、天才かと思った

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試写会にお誘いいただき、6月20日公開の「マッドマックス 怒りのデス・ロード」を見てきました。

6月20日 土 全国ロードショー 映画 マッドマックス 怒りのデス ロード 公式サイト

↑ これほど世界観に圧倒されまくった映画も近年ないですな・・・。

マッドマックスと言えば「リアル北斗の拳?」的なイメージしかなかったのですが、見終わった後「この人、天才じゃね!?」と心のなかで叫んじゃうぐらい、個人的には良かったです。

ちなみに試写会に行く前にはRotten Tomatoes(米国の映画レビューサイト)をよく見るのですが、脅威の好評価だったのにも驚きました。

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↑ レビューが高すぎて逆に疑うレベル笑。

↑ 一応予告編。

ストーリー的にはいろいろあるのですが、監督もいっているとおり「この映画は一種の視覚的な音楽」と思ったほうがよろしいかと。

なんでこんなこと思いつくんだろう?!的なハチャメチャ設定&映像の数々が、ライブやクラブにいるような高揚感をもたらしてくれるような気がしないでもないですよ・・・。

マッドマックス?単なるカーチェイスでしょ?という先入観はいったん捨て去って、映像の美しさと迫力を楽しむために見に行くのが良いかと思います。個人的にはとても楽しめました。

» 6月20日(土)全国ロードショー!映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』公式サイト

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