スコットランドの伝統料理「ハギス」を食べに六本木まで行ってみた

羊の内蔵にいろいろ詰めこんだスコットランドの伝統料理、ハギスが食べたくて六本木まで行ってきました。

ハギスといえばあまりに見た目があれで味が生臭いので賛否両論だったり、「まずいイギリス料理の代表」みたいに扱われたり、はては「こんな食べ物ないだろう・・・」ということで架空の動物まででっちあげられる始末だったりするので興味がありましたw。

というわけで行ってきたのは六本木のアボットチョイス

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↑ 駅から徒歩1分のアイリッシュパブですね。わりと混んでました。

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↑ ハギスにあうお酒を、と思いましたが気分でシンハー。暑かったし。

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↑ お値段はこんな感じ。他にもフィッシュ&チップスが気になった・・・食べなかったけど。

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↑ ハギス登場!日本向けにアレンジされているのでわりと綺麗ですね。

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↑ お味のほうは・・・それなりに生臭かったのですが全然いける感じ。焼き鳥のハツとかレバーとかって感じでした。

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↑ 現地ではあまりに生臭いため、ハードリカーをかけつつ食べるようですね。今回やってみたけど逆にお酒くさくなったので「うむ」という感じでした。

「あぁ、ハギスね。食べたことあるよ!」と言うだけために行ってみたのですがw普通においしかったし、駅からも近いし、ノーチャージなのでまた行ってみたいと思いました。ビールの種類も豊富でしたよ。

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