Googleでの検索結果数をさくっと比較できる『Web Source.it』

「あれ、『シミュレーション』だったかな、『シュミレーション』だったかな?」といったことはよくありますよね(まぁ、この例は微妙ですが)。そうしたときに使えそうなのがWeb Source.itです。

どっちの言い方の方がいいんだっけ?という二つの単語や文章をいれれば、さくっとGoogleでの検索結果数を返してくれます。結果数が多い方がみんなが良く使っている表現とみなすことができますよね。小さな疑問を解決してくれるツールとして役立ちそうです。

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↑ 日本語もOKですな。

ちなみにURLに直接比較したい単語や文章を書くことができるので、お使いのコマンドランチャーからさくっと調べる、なんて工夫もできそうですよね。

source_2.gif

↑ こんな感じね。

ご利用は以下からどうぞ。

» WebSource.it

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