ケータイでスピーカーフォンを実現する方法を知らなかった件

F906iに限らずですが、ケータイでスピーカーフォンを実現するには通話ボタンをもう一度押せばよかったのですね・・・。F906iモニターメンバーにひとしきり「えー、知らなかったんですかぁ」と冷たい目をされたので逆ギレしてエントリー。

pushphone.jpg

↑ ちゃんとスピーカーの印字がされていたよ・・・orz。

サポートセンターで待たされるときとか、プッシュ操作でなにかの手続きをするとき(荷物の再配達依頼とか)に便利っすよね・・・。ちくしょー、知らんかった。恥ずかしい・・・。

常識かもしれませんが、ひょっとして僕みたいに知らない人もいるかなぁ・・・と思ったので・・・。その他のF906iレビューは以下からどうぞぉ・・・。

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  1. 富士通が出しているらくらくホンシリーズにはさらに一歩進んだ「オートスピーカーホン機能」というのがついています。

    この機能は指定された着信回数の呼び出し後、自動で受信となり、スピーカーフォンを使ってハンズフリーで話すことが出来るというものです。
    そして、通話終了後、相手が切ればこちらの電話も自動的に待ち受け状態に戻ります。

    つまり、着信から通話終了まで電話機に一度もさわることなく出来るのです。

    参考までに。

  2. 私はF906iのユーザーではないのですが、2年ほど前のドコモの機種を使っています。この機種では電話がつながった後に通話ボタンを長押しすることで、スピーカーフォンになるのですが、つながる前にあらかじめスピーカーフォンにすることは出来ません。これ、ちょっと不便。
    また、スピーカーフォンを使っていて、途中で通常モードに復帰したい場合、もう一度通話ボタンを長押しすることになっているのですが、どういうわけか、相手によって復帰できる時と復帰できない時があるようなのです。
    同じような経験をなさった方、いらっしゃるでしょうか?

  3. 実はFシリーズはmovaの頃から一部機種に(全部かどうか知らないですが^^;)スピーカーホン機能が付いていたりします。

    自分の一番古い記憶だとF503iSだったかな?
    当時ショートメールを送る時や電話をかけて出るまで置いておく、やお互いの場所にいる何人かで話すときなどに重宝してました^^

    FOMAになってからは全メーカー全機種搭載されてるんですが恐らくテレビ電話の為かと。
    ただFの場合は発信音がなってる間からスピーカーホンにできますがNやPやSO(他メーカーはちょっとわかりませんが)は相手が電話に出てからじゃないとスピーカーにできなかったりします。
    この辺はFに一日の長があるのかなと。

    以上豆知識(?)でした^^;

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