『Googleのリアルタイム検索を利用してtwitterのデマ発信源をつきとめる方法』がとても参考になった件

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今回の震災では、ツイッター上での情報交換が活発に行われたものの、残念なことにデマもいくつか・・・。

「あやしい・・」と思ったら以下の方法で発信源を確かめるとよろしいかと思います。

» twitterのデマ発信源はつきとめられる: エビログ

忙しいひとのために以下、作業ステップをご紹介。

  • Googleで「あやしいな・・・」と思う文言を検索。
  • たくさん出てきますが、左側の「リアルタイム」をクリック(ツイッターからのみ検索してくれます)。
  • ↑ これね。

  • 右上に出てくる時系列のグラフに注目。一番最初にあわせてクリック。
  • ↑ このグラフの最初のものを見つければいいだけ。

  • 最初にそれを発信した人が見つかるので、そのサイトの内容(前後の発言、ソースなど)を吟味して判断。

Googleのリアルタイム検索、あまり使っていなかったのですがこれは便利ですね。【拡散希望】などに踊らされずに冷静に判断したいところです。

ツイッターもやっています!

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