以前ご紹介した「いまさらだけど『グッズのアイデア提案サイト prototype1000』が素敵ですな」のなかの人、佐藤ねじさんからリリースが。あいかわらずセンスの良い作品が出来上がっていますよ。
「八百一彦」は慣用句を顔で表現してくれる、というとっても教育効果の高い(?)サイトですよ。正しい意味かどうかは別としてw、強烈な印象は残りますよ。

↑ ずらっと並んだ慣用句。どれかをクリックするとポップアップが現れます。

↑ 「目を丸くする」w。これはまだ序の口。個人的には「頭が重い」が好きかなw。
ネタばれはよくないのでご紹介は一例にしておきますが、どれもなかなか凝ったアニメーションで思わず全部見てしまいますよ。
こういう作品が作れるスキルがあるといいですねぇ。
ちなみにタイトルにこめられた意味もしゃれています。
タイトルの「八百一彦(やおいちひこ)」とは、「顔」という漢字の部首(パーツ)を分解して並べ替えたものであり、「顔のパーツで遊ぶサイト」という意味を込めています。
なーるほどw。
- Newer: オペラ歌手が歌っているときの喉はこうなっている・・・
- Older: 今年の忘年会議は12月12日(土)開催です
Posted on November 9th, 2009
and last modified on November 9th, 2009.
Comments:0
Trackbacks:0
- Trackback URL for this entry
- http://www.ideaxidea.com/archives/2009/11/800-ichi-hiko.html/trackback
- Listed below are links to weblogs that reference
- その慣用句、カラダで表現してみよう!『八百一彦』 from IDEA*IDEA ~ 百式管理人のライフハックブログ


























