香港で実物大の「ノアの箱舟」が公開中
- May 27th, 2009
今週、公開されたんですかね・・・?香港に新しい観光名所ができたようですよ。なんと実物大の「ノアの箱舟」・・・。聖書にあるとおりにつくったようですが、高速道路の脇に作られていてなんか違和感ありますね。
↑ 映像でどうぞ。
ちゃんと箱舟に入る動物たちも再現されているようですね。今度行ったら見てみようかな・・・。
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今週、公開されたんですかね・・・?香港に新しい観光名所ができたようですよ。なんと実物大の「ノアの箱舟」・・・。聖書にあるとおりにつくったようですが、高速道路の脇に作られていてなんか違和感ありますね。
↑ 映像でどうぞ。
ちゃんと箱舟に入る動物たちも再現されているようですね。今度行ったら見てみようかな・・・。
これは素敵かも。使うためにはきわめて柔軟な発想が必要ですな。

↑ お、「CHAIR?」と思ったら・・・。

↑ こうなります。
コンセプトデザインなので商品化はされていないようですが、博物館やイベントスペースにあったらちょっとおしゃれですね。
» Eric Ku at FormFiftyFive – Design inspiration from around the world
知っておくと便利そうだからブログに書いておきます。ネットを通じてFAXが送れるというふれこみの「my fax」を試してみましたよ。普通に送れちゃいました。へー。

↑ 必要事項を記入して送るだけ。docやPDFなどを指定したFAX番号に送信できます。

↑ いたずら防止用に確認メールが飛びます。そのメールにあるURLをクリックすれば送信が開始。

↑ 1分ぐらいで届きましたよ。日本語もOKぽい。
一点、FAX送付状に入れるメッセージだけが文字化けしましたが、それ以外は問題なさそうです。
いつも使うものではなさそうですが、覚えておくと良さそうですね。なお、FAXを多用する人は有料版(FAXをメールで受け取れるサービス)もご検討くださいな。
先日ケータイ会議仲間にお誕生日プレゼントでいただいたプレゼントが素敵すぎ。せっかくなのでブログでも紹介してみますよ!
Bluetoothで接続するマウスなのですが、裏面がパワーポイントを操作するパネルになっているのです。マイクロソフトからこんなマウスが出ていたとは知らなかった。

↑ 裏面。いろいろできますよ。
ちなみに裏面から操作できることは以下のとおり。
なお、プレゼンモードとマウスモードの切り替えはホイールの手前にあるこのボタン。

↑ スクリーンのアイコンがついたこのボタン。

↑ 今どのモードに切り替わったかは画面右下に出ます。わかりやすい。
さらに持ち運びに便利なようにケース&ストラップまで付いていましたよ・・・。

↑ レシーバーも一緒に持ち運べます。
ちなみにThinkPad X301を使っていてBluetooth内蔵なのでレシーバーいらずです。マウスだけ持ち運べばばっちりです。今週はケータイ会議、音楽会議、と続くので愛用させていただきます!ありがとうございました!
» Microsoft Wireless Notebook Presenter Mouse 8000 9DR-00003
なんか出版社からシャングリラ・ダイエットが届くなぁ、もう持っているのに、と思っていたら増刷のお知らせだったことに気がつきました。知らないあいだに5刷までいってましたよ・・・。7万部突破ですって。

↑ テレビでとりあげられたのが大きかった模様。
個人的にもちょくちょく使っているのでうれしい限り。この本を読んで以来、オリーブ・オイルを家に常備するようになりましたよ・・・。
まだの方はよろしければどうぞ。
» シャングリラ・ダイエット~全米ベストセラー!「食事制限」なし!「運動」なし!の魔法のダイエット~ (単行本(ソフトカバー))
こういう音、欲しいときありますよね。覚えておいてもいいかも?w

↑ 押すだけです。スピーカー注意。
ドラマチックなことを言われたときに「ちょっと待って!、もう一回言って!」と言いながら使うといいかも・・・かな。
ちょっと素敵なTumblrブログを発見。なんとも味のあるアイデアでさまざまなビジネスアイデアを紹介しています。
まだまだ投稿数は少ないですが、わりと良いアイデアがありますね。英語の勉強も兼ねて購読してみるのもいいんじゃないでしょうかね。
せっかくなのでいくつか個人的に気に入ったものをご紹介。

↑ ラップトップにつける「ひげ」のステッカー。ちょっと笑える。

↑ 「5年後の自分に電話をかけられるサービス」。将来の自分へのメッセージを話すときっかり5年後に電話がかかってきます。わりと真剣にいいかも。Skypeとかでできんかな。

↑ 駐車料金をケータイで払えるサービス。リマインダー付き。どっかで実現されていたような・・・でも日本でも実現して欲しいですよね。まぁ、簡単に払えないことに意味があるのもわかるのはわかるのですけどね・・・。
こういう風にさらりとイラスト描けたら楽しそうですね。「自分で実現できないアイデアは人とシェアする」が正しい姿勢だと個人的に思っているので応援したいブログです。

先日、友達と雑談していて「そういえば・・・」と思ったのでつらつらと書いてみます。
一言で言うと「日本のジムとアメリカのジムの違い」について話していました。
アメリカでも日本でもジムに通っていた時期がありますが(今は空手)、アメリカのジムでベンチプレスとかやっていると、「Spotしようか?」と知らない人からよく声をかけられました。
「Spot」とはいわゆる「補助」のことで、最後の数回でプルプルしちゃうときに危険なのでバーを持っていてくれる人のことですね。
で、このSpot、ただの補助じゃなくて、どうやら文化的に「補助というか、限界を超える手伝いをしてあげるよ」的なところがあります。
具体的には次のような展開になることが多いです。というか、確実に次のような展開になります。
「Spotしようか?」
「あ、お願いします。10回ぐらいあげたいんで」
「おっけー」
「・・・8、9・・・」
「いいね、いいねー。あと3回いけるよ、あと3回!」
「1、2・・・」
「まだまだ、あと2回、あと2回!君なら出来る(You can do it!)」
「1・・・(プルプル・・・)」
「できる、できる、あきらめるな!できる、できる!」
「・・・1!」
「よーくやった!(で、バーを持ち上げてくれる)」
これ、日本ではこっぱずかしくてあまり出来ませんが、なんというか英語というかアメリカ人とかはやっぱり(ジムでは)褒め上手だな、と思います。
でもって限界を超えてトレーニングができるので、日本で「あー、今日も3セット終わったー」と普通にやっているときよりは明らかに筋肉ついていたような気がします。日本だと「10回×3セット」って決めたら30回きっちりしかやっていないような気がするんですよね。
こういう「Spot」というか「限界を超えるお手伝い」的な文化っていいなぁ、仕事にも応用できないかなぁ、なんてことをこの前友達と話していましたとさ。
そういえば昔、大橋禅太郎さんから「Higher performance resides in communication」と教わりましたが、確かにそのとおりですよね・・・。自分の限界を超えさせてくれる仲間を持ちたいものです。
また、そういった観点からうまくいっている会社の仕組みを分析してみるとおもしろいかもなぁ・・・学生だったら研究テーマにしたいような感じですな。

先日結婚式に出て「そういえば・・・」と思ったのであらためて調べてみた。出典はYahoo!知恵袋。でも他の箇所でも似たような回答が多かったので多分これが正解でしょう。
バームクーヘンとはご存知、切り株の形をしたケーキのことですよね。ドイツ語で「バーム」が「樹木」、「クーヘン」がケーキという意味です。切り口が木の年輪を思わせることから、この名がつきました。
日持ちするお菓子で、年輪が繁栄をイメージさせるので、結婚生活が長く続きますように、ということから人気があるようです。
気になることはなんでも調べられる時代になりましたねぇ・・・。インターネットって便利だなぁ。