【東京ブック】 目は口ほどにものを言う
- February 6th, 2009
- Posted in 東京ブック
- Write comment

■ 今日の一言『興味シンシン』
気くばりを心がけていると周りに喜ばれ、自分が変わり、周りが変わり、毎日が変わるはず。
そうした気くばりのツボを25個紹介している本書からいくつかご紹介。
著者の山崎氏は「興味シンシンの目は絶対マスターしておいたほうがいい」と語る。
人が何かを話してくれるときはおおげさなぐらい興味シンシンであったほうがいいのだ。
目でドラマを作る、そのスキルがあれば人間関係はだいぶスムーズになるだろう。
■ 企画
仲の良い友人と数人で行う。
- トーナメント表を作ってみる。
- 最初の二人がみんなの前で会話をする。
- 片方が「興味シンシンの目」をする役目をする。
- 交代する。
- 終わった後で見ていた人がどっちが「興味シンシンそうな目」だったかを投票する。
- トーナメント優勝者が決まるまで行う。
- 終わった後に「何が興味シンシンな目」をつくるのか議論する。
■ 一言の出典
» 気くばりのツボ
■ その他の東京ブック



No comments yet.