Archive for ‘ December, 2007

シリコンバレーの業界誌的なブログ、Valleywagによる2008年大予想


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いつも参考にさせていただいているValleywagにて「Valleywag’s 25 predictions for 2008」なる記事が。2008年に起こりそうな事柄を予想しています。全部で25個ありますが、個人的にぐっときたものを脊髄反射でご紹介。

  • Facebookはあいかわらず未上場で、他のベンチャーを買収しつつ、ビジネス化を進めていく。
  • Googleの株価は$800近くまで行く。
  • AppleはiPhoneの次のバージョンを発表。富裕層向けのモデルを投入。
  • 新しい著名ビデオブロガーが登場。
  • TwitterのようにTumblrが流行
  • Twitterが新サービスを発表。
  • 新しい電子ブックリーダーが登場するが誰も買わない。
  • Technoratiが資金難で大変なことに。
  • Techcrunchがテレビに進出。

最後の「Techcrunchがテレビに進出」なんてのはなんかありそうですね。テレビもネットにネタを求めるようになってきている昨今ですし。ブログの影響力はネットで大きくなるのではなくて、リアル(という言い方もアレだが)で増幅されるのかもしれませんね。その相乗効果でもあるでしょうが。

こうしたトレンドを見据えつつ、自分は何をすべきですかね。そろそろ来年に向けて方針を固める時期ですよね。

なお、他のトレンドをご覧になりたい方は以下からどうぞ。

» Forecasts: Valleywag’s 25 predictions for 2008

好きな言葉『相手が理不尽なことを言っているときは・・・』


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ふと思いついてエントリー。いつも意識している言葉。どこで聞いたのか忘れてしまったのですが。なんかの交渉術関連の書籍で読んだような気がする。

「相手が理不尽なことを言っていると感じたときは、自分も理不尽なことを言っている可能性が高い」

仕事や恋愛などで言い争いをしていて「そりゃないだろ、何無茶苦茶なことを言ってんだ!キー!」ってなるときありますよね。

そうしたときによくこの言葉を思い出します。

これが実際に正しいかどうかは別として、「相手の言い分をもう一度吟味してみようじゃないか。それから自分の主張を相手がどう思っているか客観的に考えてみようじゃないか」と落ち着くことができます。

交渉するときには冷静でいたほうがなにかと有利にたてるものです(有利、というか、お互いにとって良い結果が生まれる、かな)。この言葉でなくてもいいのですが、こうした「にっちもさっちもいかなくなったときに思い出す言葉」があると便利ですよ。

画像に隠しメッセージを埋め込むちょっとクリエイティブな方法


作り方は面倒ですが、いつかどこかで使えるかも、という理由でご紹介。もしくは人に「この画像に隠しメッセージがあるけどわかる?」と自慢げに言われたときに解法の一つとして覚えておきたいかも、と思ったり

Ironic Sansで紹介されていた次の一枚の絵。この画像の中にもう一枚の画像が隠れているらしいのですが・・・。

findthehiddenpicture.gif

↑ こんな感じの絵。

こうした質問でありがちな回答は立体視だったり、反転させたり、明度を極端にしたりとかですが、そのどれでもなくて、解答は次のとおり。

histogramart06.gif

↑ ヒストグラムでした。

画像加工ソフトについているいわゆるヒストグラムを表示させると絵が浮かび上がる、という仕組みですね。このサイトには詳しく作り方も説明されているので興味のある人は参考にしてみてください。ヒストグラムの仕組み自体を理解するエクササイズとしても悪くないですね。

» Ironic Sans: Idea: The Histogram as the Image

イラストを描くときに便利そうな『表情の描き方50』


ちょっと便利そうな資料があったのでご紹介。自分でもいつか使う。

DaniDrawsのサイトで『50 Facial Expressions and How to Draw Them』があがっていました。さまざまな表情を描く時に、目や鼻のパーツをどう描くか、といったコツが紹介されています。

faces.gif

↑ こんな感じ。

全体的にどういったことに気をつけるかのコツもあわせてまとめてありますね。

  • もっとも重要なのは目。まぶたとまつげに注意して表情を作っていきましょう。
  • 頬の形を考えましょう。その形によって目の位置が変わってきます。
  • 口の形は重要。口の形は頬の形や輪郭に影響するので要注意。

頬に注意する、という発想はなかったかな・・・毎回適当に描いているのでこうしたアドバイス&サンプルはうれしいですね。PDFでもダウンロードできるようなのでよろしければどうぞ。

» DaniDraws.com » 50 Facial Expressions and How to Draw Them

Diggの歌が人気急上昇中のようです


Kinaさんが作ったDiggの歌が人気上昇中。「やる気がないときはやっぱりdiggよねー」的な歌詞がウケているようですね。Diggを知っている人なら「あるあるwww」と思わずニヤリとしてしまいそうです。

↑ YouTubeでどうぞ。歌声も素晴らしいです。

ちなみにこのKinaさん、Super Bowlがらみのトーナメントで勝ちあがってきているアーティストっぽいですね。ネット上で2週間、投票した結果で勝者が決まるようです。それにあわせて2週間限定でブログを立ち上げており、その6日目につくった歌のようですよ。

投票するにはMySpaceへの登録が必要のようですが、応援したい方は以下のページから参加してみてもいいかもですね。

» PUT KINA IN The Super Bowl!

ブロガーが考える最強の合コンツールとは?(百式企画塾結果発表)


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さてLOVE理論、結果発表。ちなみに上位10名の方への配送は手配済み・・・クリスマスまでに届くとよいのですが。なお、今回の応募数は35名。ご参加いただいた皆様、ありがとうございます!

さて、今回の御題はこちらでした。モバイルサービスの発想です。

恋愛と言えば合コン。あなたはふと思いついて最強の合コン用モバイルサービスを考えてしまいました。そのサービスについて以下のA、B、C、Dに当てはまる語句をお答えください。

そのモバイルサービスは、合コンにありがちな(A)という問題を解決するため、(B)を入れると(C)を返す、という簡単な占い/診断機能を備えていました。そのサービスの名称は(D)。

では早速結果発表!

■ 6位の5名(各20ポイント+LOVE理論)

こちらの5名の方は、全員6位ということで。順不同です。

  • とれわど
  • 回答はこちら。流行語はたしかに使えますよね。

    そのモバイルサービスは、合コンにありがちな(その場の全員がわかる話題が見つからない)という問題を解決するため、(氏名と生年月日)を入れると(流行語大賞トップテンに入った言葉)を返す、という簡単な占い/診断機能を備えていました。そのサービスの名称は(とれわど)。

    » 合コン用サービスとはいったものの合コン専用ではない気がする – Scmiz?

  • 会話が会話がはずむくん
  • ではお次へ。時間切れ、あるあるwww。

    そのモバイルサービスは、合コンにありがちな(もっと相手のことを知りたいし、自分のことを知ってほしい、けど時間切れ)という問題を解決するため、(お互いの写メ)を入れると(写メをもとに作ったアバターが、決められた時間ごとに質問形式の話題)を返す、という簡単な占い/診断機能を備えていました。そのサービスの名称は(会話が会話がはずむくん)。

    » Kazuhiro’s Weblog: 合コン成功請負人、その名も『会話が会話がはずむくん』

  • モテ女の品格
  • こ、これはwww。確かに支払いは悩みますよね。

    そのモバイルサービスは、合コンにありがちな(会計の男女比)という問題を解決するため、(女性陣の職業)を入れると(合コンでの支払い期待値)を返す、という簡単な占い/診断機能を備えていました。そのサービスの名称は(モテ女の品格)。

    » TOKYO HUNGRY GO AROUND

  • 想像出産
  • これは普通に盛り上がりそう!

    そのモバイルサービスは、合コンにありがちな(次に繋がらない)という問題を解決するため、(2人の顔写真)を入れると(子供の予想画像)を返す、という簡単な占い/診断機能を備えていました。そのサービスの名称は(想像出産)。

    さらに図解付き!

    yukaigi.gif

    » 百式企画塾、緊急特別企画!『合コンに効く!モバイルサービスを考える!』 :愉快議

  • これ歌っとけ
  • カラオケの悩みも多いですよね。確かに!

    そのモバイルサービスは、合コンにありがちな(カラオケで何を歌うべきかわからなくなる)という問題を解決するため、(意中の異性が歌った曲名)を入れると(その異性にウケがよいかもしれない曲)を返す、という簡単な占い/診断機能を備えていました。そのサービスの名称は(これ歌っとけ)。

    » 2007-12-18 – Shikalog

では上位の5名!

■ 5位(30ポイント+LOVE理論)

5位の方の回答はこちら。「夢」という将来の話は盛り上がりやすいですよね。

そのモバイルサービスは、合コンにありがちな(会話のきっかけ不足&何飲もうか悩む)という問題を解決するため、(二人の名前)を入れると(二人の間に生まれる夢)を返す、という簡単な占い/診断機能を備えていました。そのサービスの名称は(夢・出会えたら~Yume de Aetara)。

さらにサンプル画像まで!

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» コスミー報告書[社外秘] – 百式企画塾にまた応募してみる

■ 4位(40ポイント+LOVE理論)

では次に!こちらのアイディア、なんかスムーズです。

そのモバイルサービスは、合コンにありがちな(さりげなくお気に入りの子の携帯を聞きたい!)という問題を解決するため、(自分の誕生日を入れた後、相手が誕生日)を入れると(出○哲郎が相性診断っぽくメルアドを聞き出してくれるページ)を返す、という簡単な占い/診断機能を備えていました。そのサービスの名称は(恋愛博士パイナポー)。

この方にも図解していただきました。

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» 百式企画塾『合コンに効く!モバイルサービスを考える!』に応募! | Ko’s Style

■ 3位(50ポイント+LOVE理論)

さて次にいってみましょう。ネーミング素晴らしい。普通に欲しいw。

そのモバイルサービスは、合コンにありがちな(次につながらない)という問題を解決するため、(合コン後に相手から受信したメール)を入れると( その内容を分析して最適な次の一手)を返す、という簡単な占い/診断機能を備えていました。そのサービスの名称は(恋愛軍師)。

サンプル画像が秀逸すぎ・・・。

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» 百式企画塾、緊急特別企画!『合コンに効く!モバイルサービスを考える!』に応募 – ネギ+シオ

■ 2位(60ポイント+LOVE理論)

こちらも相当秀逸。誰か、なんとか実現してほしい。まじで。

そのモバイルサービスは、合コンにありがちな(意中の人が遠くに座っていて,他の奴とけっこう仲良くしゃべっていて,妬ける)という問題を解決するため、(近くに座りたい異性の順位)を入れると(参加者全員の希望を最大化する席替えスケジュール)を返す、という簡単な占い/診断機能を備えていました。そのサービスの名称は(接近予定)。

アルゴリズムが複雑そうですが、不可能じゃないですよね。スケジュールというのがいいですね。欲しいぞ・・・。

図解はこちら。

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» 2007-12-19 – ならせん恋愛ベンチャー日記-チームEvolove@学研都市

■ 1位(70ポイント+LOVE理論)

さて栄えある優勝は・・・。またしてもこの人。普通に欲しすぎる!

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↑ 続きはクリック。

毎回うまいなぁ・・・あと絵うまいですね。

» whiteboard

以上、10名の方のアイディアでした。発送は今日中に行いますね。もうしばらくお待ちください。

さてせっかくなので他の方のアイディアも。

■ その他のアイディア

一言コメント付きで。

さて、以上ですかね。今週もありがとうございました。さて年内はあと1回かな。来週もちょっと早めのスケジュールにしますね。イブに暇していたらそんときにでもw。

Under-promise, Over-deliver (大事にしている言葉)


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なんとなく思いついてエントリー。

インタビューするときはだいたい「座右の銘は?」と聞くようにしていますが、自分が聞かれたらこう答えるだろうなぁ、というお話。

どこで知ったかを覚えていないのですが、「Under-promise, Over-deliver」という言葉を大事にしています。まぁ、超訳すると「70%ぐらいで約束しておいて、120%ぐらいでその期待に答える」ということでしょうか。

人は将来の時間に対しての見積もりが基本的に甘いものです。「明日やればいいや」をため込みすぎていっぱいいっぱいになってしまう人も多いのではないでしょうか。

そうなると他の人のためを思って約束したことでも、結果的にその人に迷惑をかけることになってしまい、ありゃりゃ・・・となってしまうことも多々あります。

そうしないように、日頃から「基本的に断る。請け負うときでも70%ぐらいで」を心がけると良いでしょう。そして余裕があるときに「120%、期待に応える」という行動を起こせば何かと人間関係がスムーズにいくはずです。余裕がないときは70%のまま行動すれば特に問題ないでしょうし。

こういう心構えは名前をつけておくと習慣化しやすいので「Under-promise, Over-deliver」というのを意識している、という話でした。まとまりなかったっすね・・・まぁ、いいか。

■ 関連記事

To Do 2.0 (どんどん片付くTo Doの科学)


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check*padを作っていたり、ライフハックテンプレートを作るうちに、「どんどん片付いていくTo Do」を作るにはどうしたらいいか、という考えがまとまってきました。

まだまだ突っ込みどころ満載かと思いますが、情報は発信する人にもっとも集まる、ということで批判を恐れずにエントリー。

では早速。To Doには以下のような要素が必要だと、個人的に考えています。

  • 全体像を把握している
  • もっとも大切なこと。GTDのキモでもあります。

    朝、適当に書き出しただけのTo Doリストは単に「あなたの頭がそのとき思いついたTo Do」でしかありません。頭はよく忘れてよく思い出すのでこれはかな~り不完全なリストになります。

    そうではなくて、「やりたいことすべて」を完全に把握(=頭の外の外部記憶に書き出す)したうえで日々のTo Doを作らなくてはいけません。不完全なリストの上で作られた優先順位は間違いだらけなのです。

  • 2分以内でできるTo Doを書かない
  • 2分でも3分でもいいのですが、すぐできるTo Doを書き始めるとキリがありません。細かいTo Doがリストにたくさん並んでいると気分的にもがっくり来て、見直すことが嫌になります。会議中であっても「これ、すぐ終わるから電話して片付けちゃいますね」ぐらいの行動力が欲しいところです。

  • 見積もり時間が頭に浮かぶか?
  • そのタスクの見積もり時間が想像できないということは、そのタスクが十分にアクションプランに落ちていないことを示します。「これって一体何時間かかるのだろう?」というときはもちょっとブレークダウンするようにしましょう。

  • 途中で消せる
  • 重いタスクは部分的に終わったら、To Doリスト上でもそれがわかるようにしておくと気分的に楽です。バブルマッププログレスバー付きTo Doを使ってみましょう。

  • ストレスレベルでソートする
  • 作業をしまくったけど、なんとなくすっきりしない、というときはストレスレベルの高い仕事が片付いていない可能性があります。一日に何度かはストレスレベルでソートして、「これが片付けばかなりすっきりするぜ!」というものをえいやっ!と片付けてしまいましょう。かなりの覚悟がいる場合は、「俺、今からこれやるから!」と同僚に宣言するのが良いでしょう。

  • リストを見直す癖をつける
  • To Doリストはいつでも見直せるようにしておきましょう。そのときどきの状況でTo Doの優先順位は変わってきます。オフィスでできることと、出先や移動中にできることは違うのです。作業をするときはまずはリストを出す、電車待ちのときはリストを見直す(携帯などで)、などといったルールを自分に課しておきましょう。

  • リストは(毎日)書き直す
  • もし可能ならばTo Doリストは毎朝書き直しましょう。昨日と同じTo Doであってもです。これには、(a) 居座り続けるTo Doがどれかわかる、(b) 明日長いリストを書き直したくないから今日中になるべくタスクを片付けたくなる、といったメリットがあります。

  • 居座り続けるTo Doは見直しを
  • 何日間も同じTo Doがリストに居座り続ける場合は、To Do自体に問題がある可能性が高いです。その場合、以下のような手法を試してみましょう。

    • 次のアクションを考える
    • そうした居座り続けるTo Doはつまるところ手が付けにくくなっているだけです。次の物理的なアクションを設定することによって、とにかくはじめてしまいましょう。

    • やめる、来週考える
    • 本当にやる必要があるのか吟味します。意外とやらなくてよかったりする場合も多いです。もしくはもうちょっとあとに考えればいいことだったりもします。

    • やるべき理由を思いつくだけ考える
    • なぜそれをしなくてはいけないのかを思いつくだけ書いてみます。そうすることで「やらなくちゃ」が「やりたい!」に変わる可能性が高まります。

    • 「どのようにすれば~できるか?」で書き直す
    • なんとなくやる気がしない・・・というTo Doは「どのようにすれば~できるか?」でとりあえず書き直しておきます。「提案書を書く」なら、「どうしたら提案書が書けるか?」にしてほっときます。

      頭は質問されるとそれを拒否することができません。質問文にした瞬間に潜在的な解決策を頭が探し始める場合が多いです。次にこの質問をみたときに「あ、ああすりゃいいんじゃね?」とナイスアイディアを思いつくときがよくありますよ。

  • 全体像のリストは週1で見直す
  • いわゆるGTDで言うところの週次レビューです。これをしないと全体像がぼんやりしてきます。また、これを行うことによって「来週必ず見直すから今週のタスクで間違っていても、まぁ、大変なことにはならない」という安心感をもつことができます。この安心感があれば、自信をもってタスクを先送りすることができます。

以上、To Doを書くときに気をつけていることを書いてみました。あと繰り返し系のタスク(いわゆる習慣化か)についても書きたいことがあるのですが、それは次の機会に。

年内にやるべきTo Doをきっちり片付けて来年にのぞみたいですね。

■ 関連記事、サイト

グラスの中に浮かび上がる亡霊の作り方ムービー


おもしろ動画が続きますが、気にせずにエントリー。Metacafeで亡霊の作り方映像が紹介されていました。紙、アルコール、マッチ、グラスぐらいしか使わないのでちょっとやってみたいかも。

↑ metacafeの映像でどうぞ。

ぼやーっと浮かび上がる様子がかなりそれっぽいですね。

見ているとハラハラしてくる超速の格闘ムービー


中国の武闘大会でしょうかね。ちゃんと振り付けされているので大丈夫といえば大丈夫なのですが・・・今にも槍が突き刺さるのではないか、とハラハラしてしまいます。

これだけ超速で動かれると感動してしまいますね。

↑ YouTubeの動画でどうぞ。1分ほどです。